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しろがね【銀】とは

しろがね【銀】とは|一般用語〔白い金属の意〕(1)銀(ぎん)。「―細工」(2)銀色。「―に輝く峰々」

しろかき【代掻き】とは

しろかき【代掻き】とは|一般用語水田に水を引き入れ,土を砕き,ならして田植えの準備をすること。田掻き。

しろおび【白帯】とは

しろおび【白帯】とは|一般用語(1)白い帯。(2)柔道・空手・合気道などで,段位のない者がつける白い帯。また,その人。

シローネ【Ignazio Silone】とは

シローネ【Ignazio Silone】とは|一般用語(1900-1978) イタリアの小説家。反ファシストとしてスイスに亡命。カトリック信仰と社会主義思想が奇妙に同居したリアリズム小説を描いた。「フォンタマーラ」「パンと葡萄酒」など。

シローテ【Sidotti】とは

シローテ【Sidotti】とは|一般用語⇒シドッチ

しろうんも【白雲母】とは

しろうんも【白雲母】とは|一般用語アルミニウム・カリウムを含むケイ酸塩鉱物。白い真珠光沢があり,薄くはがれる。ペグマタイトや変成岩などに産し,耐熱材・電気絶縁材などに用いる。はくうんも。

しろうり【白瓜】とは

しろうり【白瓜】とは|一般用語ウリ科のつる性一年草。実は長楕円形で約 30cm。食用,奈良漬けにする。青瓜。浅瓜。漬け瓜。

気密ダンパ(きみつだんぱ)(airtight damper)とは

気密ダンパ(きみつだんぱ)(airtight damper)とはダクト系に挿入し閉鎖時の漏気量が微小となるよう配慮したダンパ。「ノンリークダンパ」とも呼ばれる。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/07ki/089.html

じろうものがたり【次郎物語】とは

じろうものがたり【次郎物語】とは|一般用語長編小説。下村湖人作。1941 年(昭和 16)~54 年刊。主人公の幼児期から青年期にかけての成長を,理想主義的筆致で描く自伝的教養小説。

しろうまだけ【白馬岳】とは

しろうまだけ【白馬岳】とは|一般用語長野県と富山県の境にある山。飛騨山脈北部の高峰。海抜 2932m。大雪渓と高山植物の群落で知られる。
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