ecwatanabe

しろくろ【白黒】とは

しろくろ【白黒】とは|一般用語(1)白と黒。(2)写真・テレビなどで,白と黒の濃淡だけで画像が表されているもの。モノクローム。(3)(「目を白黒させる」の形で)驚きあるいは苦しむさま。(4)物事の是非。善悪。無罪と有罪。「―を争う」

しろくま【白熊】とは

しろくま【白熊】とは|一般用語ホッキョクグマの別名。

しろくべんれいたい【四六駢儷体】とは

しろくべんれいたい【四六駢儷体】とは|一般用語漢文の文体。4 字と 6 字から成る対句を多用する華麗な文体。朗誦に適する。

森林レクリエーション(しんりんレクリエーション)とは

森林レクリエーション(しんりんレクリエーション)とは|造園用語英語:forest recreation森や林の存在を前提として、森林地域の総合的な条件をレクリエーション目的に使用する諸活動の総称。地形・地質・日照・積雪・寒冷・温泉・水流・湖沼・植生・動物などの自然条件、自

しろくばん【四六判】とは

しろくばん【四六判】とは|一般用語(1)紙の原紙寸法の一。縦 1091mm(3 尺 6 寸),横 788mm(2 尺 6 寸)のもの。四六全判。(2)書籍の判型の一。四六全判の長辺を 8 分の 1,短辺を 4 分の 1 にした大きさで,縦 188mm(6 寸 2 分)・横 1

しろくのがま【四六の蝦蟇】とは

しろくのがま【四六の蝦蟇】とは|一般用語蝦蟇の油売りの口上に出てくるガマ。筑波山にすみ,前足の指が 4 本,後ろ足の指が 6 本あるという。

しろくじちゅう【四六時中】(副)とは

しろくじちゅう【四六時中】(副)とは|一般用語〔一日 24 時間を,昔の「二六時中」にならって今風に言ったもの〕一日中。いつも。

しろきやかさい【白木屋火災】とは

しろきやかさい【白木屋火災】とは|一般用語1932 年(昭和 7)12 月,日本橋の白木屋百貨店四階から出火,死者 14 人・負傷者 67 人を出した日本初の高層建築火災。

種子散布工(しゅしさんふこう)とは

ポンプを使用して水に種、肥料、ファイバー類、粘着材などを加えた混合物を水圧で1cm未満に散布する工法。

しろぎす【白鱚】とは

しろぎす【白鱚】とは|一般用語スズキ目の海魚。体は細長く 25cm 内外。背は淡い黄褐色で腹は銀白色。食用。キス。
スポンサーリンク