ecwatanabe

しん【箴】とは

しん【箴】とは|一般用語(1)戒めのことば。(2)箴言(しんげん)。

しん【新】とは

しん【新】とは|一般用語[1](1)新しいこと。⇔旧(2)作物などの今年とれたもの。「―のタマネギ」(3)新暦。太陽暦。⇔旧(4)議会議員の候補者で,その職についたことがないことを表す。「無所属―」→前[2](接頭)「新しい」の意を添える。「―芽」

しん【寝】とは

しん【寝】とは|一般用語寝ること。眠り。「―に就く」

しん【真】とは

しん【真】とは|一般用語(1)まこと。真実。「―と偽を見分ける」(2)真理。「―・善・美」(3)〔論〕命題のとる真理値の一。 2 値論理では真・偽の 2 値のみだが,多値論理では三つ以上の値をとり得る。⇔偽(4)漢字の字形をくずさない書き方。楷書。真書。「―・行・草」━に迫る

しん【信】とは

しん【信】とは|一般用語(1)まこと。いつわらないこと。儒教では五常の一つ。(2)信頼すること。信用。「絶対の―を置く」

しん【芯】とは

しん【芯】とは|一般用語〔物の中央・中心の意〕(1)花の中心にある器官。雄しべや雌しべ。(2)ランプ・ろうそくなどの中央にある火をつける糸。(3)草や木の,いちばん伸びる部分。「―を摘む」(4)裁縫などで,形を保つために中に入れる布など。

しん【臣】とは

しん【臣】とは|一般用語[1]主君に仕えている者。家来。臣下。⇔君[2](代)家来が主君に対して自らをへりくだっていう語。

しん【心】とは

しん【心】とは|一般用語(1)こころ。精神。「―・技・体」(2)心のそこ。本心。「―から納得する」(3)物やからだの中心。〔多く「芯」の字が用いられる〕「鉛筆の―」「体の―まで暖まる」→芯(しん)

しわんぼう【吝ん坊】とは

しわんぼう【吝ん坊】とは|一般用語けちんぼう。

じわれ【地割れ】とは

じわれ【地割れ】とは|一般用語地震や日照りなどのために,地面にひびや割れ目が入ること。また,その割れ目。
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