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しょきかん【書記官】とは

しょきかん【書記官】とは|一般用語(1)旧制で内閣・各省・議会両院や地方官庁などで,事務を分掌した奏任官。(2)「裁判所書記官」の略。(3)外交官の一。大(公)使・参事官の下にいて外交事務を助ける。

しょきか【初期化】とは

しょきか【初期化】とは|一般用語ディスクやメモリー中の既存のデータを消去し,新たに書き込める状態にすること。イニシャライズ。

グラウンドアンカー工法(ぐらうんどあんかーこうほう)(ground anchor method)とは

グラウンドアンカー工法(ぐらうんどあんかーこうほう)(ground anchor method)とは壁の後ろの地山(じやま)にアンカーをとり,これに腹起こしを緊結して山留め壁を支える山留めの架橋方法。根切り面積が広く,やや深い山留めに適している。「アースアンカー工法」「タイパ

しょきあたり【暑気中り】とは

しょきあたり【暑気中り】とは|一般用語暑さのために体の弱ること。暑さあたり。

じょき【徐熙】とは

じょき【徐熙】とは|一般用語中国,五代十国時代の南唐の画家。水墨に淡彩を交えた簡素な手法は徐氏体と称され,黄筌(こうせん)の黄氏体とともに花鳥画の二大様式となる。代表作「花卉図巻」など。生没年未詳。

しょき【書紀】とは

しょき【書紀】とは|一般用語「日本書紀」の略。

しょき【暑気】とは

しょき【暑気】とは|一般用語夏の暑さ。

しょき【庶幾】とは

しょき【庶幾】とは|一般用語こいねがうこと。

しょき【書記】とは

しょき【書記】とは|一般用語(1)記録をつかさどる人。(2)書記局の構成員。

しょき【所期】とは

しょき【所期】とは|一般用語心に期すること。「―の目的を達する」
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