ecwatanabe

しょもく【書目】とは

しょもく【書目】とは|一般用語(1)本の書名。(2)書物の目録。図書目録。「―解題」

しょもうじゅんび【所望準備】とは

しょもうじゅんび【所望準備】とは|一般用語市中銀行の,支払準備制度のもとで支払いに備え保有を義務づけられている法定準備と超過準備とを合わせた支払準備。→法定準備率

じょもうざい【除毛剤】とは

じょもうざい【除毛剤】とは|一般用語⇒脱毛剤

じょもう【除毛】とは

じょもう【除毛】とは|一般用語毛をとりのぞくこと。脱毛。

時定数(じていすう、ときていすう)(time constant)とは

自動制御などにおいて入力が段階状(ステップ状)に変化したとき、出力が最終値の約63.2%に達するまでの時間。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/12si/139.html

しょもう【所望】とは

しょもう【所望】とは|一般用語欲しいと望むこと。望み願うこと。「御―の品」

しょめんしんり【書面審理】とは

しょめんしんり【書面審理】とは|一般用語審理の方式において,弁論や証拠調べを書面によって行うこと。

しょめん【書面】とは

しょめん【書面】とは|一般用語(1)紙に書いた文。文書。(2)手紙。「―をもって通知する」

しょめいなついん【署名捺印】とは

しょめいなついん【署名捺印】とは|一般用語本人が自ら氏名を書き,自分の印を押すこと。

じょめいてんのう【舒明天皇】とは

じょめいてんのう【舒明天皇】とは|一般用語(593-641) 日本書紀で第 34 代天皇(在位,629-641)の漢風諡号(しごう)。名は田村皇子。和風諡号は息長足日広額(おきながたらしひひろぬか)。押坂彦人大兄皇子の子。蘇我氏によって擁立,在位中同氏の勢力が増大した。
スポンサーリンク