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沓座(しゅうざ)とは

下部工の出来高(構造高)を現場にて調整するために沓座を設ける。沓座には、調整モルタル(RC下部工)・調整プレート(鋼製下部工)がある。

じょことば【序詞】とは

じょことば【序詞】とは|一般用語和歌やある種の韻文で,ある語句を導き出すためにその前に置かれる修辞的語句。じょし。

じょこつ【鋤骨】とは

じょこつ【鋤骨】とは|一般用語頭蓋骨の一。鼻中隔の下部を形成する骨。

しょこつ【蹠骨】とは

しょこつ【蹠骨】とは|一般用語⇒中足骨

しょこくみんのはる【諸国民の春】とは

しょこくみんのはる【諸国民の春】とは|一般用語ヨーロッパで,1848 年の革命時の 2 月から 3 月頃に,民族主義的な運動が高揚したことをいう。諸民族の春。

しょこく【諸国】とは

しょこく【諸国】とは|一般用語多くの国。方々の国。

ジョコーソ【(イ) giocoso】とは

ジョコーソ【(イ) giocoso】とは|一般用語音楽の発想標語の一。「おどけて」「たわむれるように」の意。

じょこうそ【助酵素】とは

じょこうそ【助酵素】とは|一般用語⇒補酵素

しょこうせい【蹠行性】とは

しょこうせい【蹠行性】とは|一般用語哺乳類の歩き方の一。指先からかかとまで足の裏全部を地につけて歩く歩き方。ヒト・サル・クマ・モグラなどに見られる。

じょこうけい【徐光啓】とは

じょこうけい【徐光啓】とは|一般用語(1562-1633) 明末の学者・官僚。字(あざな)は子先,諡(おくりな)は文定。マテオ=リッチに学び,「幾何学原本」を漢訳。編著に「農政全書」
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