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しょどう【初動】とは

しょどう【初動】とは|一般用語(1)最初の行動。(2)ある地点に地震波が到達してひきおこす,大地の最初の動き。地震波には,P 波,S 波等各種の波が含まれているが,P 波が最も速く,最初に到達するので,通常 P 波初動をさす。

しょどう【諸道】とは

しょどう【諸道】とは|一般用語種々の方面の事。いろいろな方面の芸能。「―に通ずる」

しょどう【書道】とは

しょどう【書道】とは|一般用語毛筆を使って文字を書く芸術。漢字を用いた中国文化圏で古くから発達。日本でも独特のものに発展し,諸流派が生まれた。

しょとう【諸島】とは

しょとう【諸島】とは|一般用語多くの島々。一定区域内に散在する島の集まり。「奄美―」

しょとう【蔗糖】とは

しょとう【蔗糖】とは|一般用語二糖類の一。サトウキビやテンサイから抽出・精製した甘味の強い無色の結晶。ブドウ糖と果糖とが脱水縮合したもの。化学式 C12H22O11 食用とするほか,カラメルや糖炭(吸着剤)の原料などに用いる。砂糖。スクロース。サッカロース。

しょとう【初頭】とは

しょとう【初頭】とは|一般用語ある期間や年代のはじめ。「20 世紀―の事件」

しょとう【初等】とは

しょとう【初等】とは|一般用語最初の等級。初級。

しょとう【初唐】とは

しょとう【初唐】とは|一般用語中国文学史上,唐初から睿宗(えいそう)の大極までの約 100 年間(618-712)。文芸の復興期で,陳子昂(ちんすごう)らが出た。

しょとう【初冬】とは

しょとう【初冬】とは|一般用語(1)冬のはじめ。はつふゆ。(2)陰暦 10 月の異名。孟冬。

しょど【初度】とは

しょど【初度】とは|一般用語第 1 回。初回。初手。
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