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しょくにほんこうき【続日本後紀】とは

しょくにほんこうき【続日本後紀】とは|一般用語平安前期の勅撰の史書。六国史の第 4 番目。20 巻。藤原良房・藤原良相・伴善男らの編。869 年成立。仁明天皇在位 18 年間(833-850)を編年体で記す。

縦曲線(じゅうきょくせん)とは

線路勾配が変化する箇所に挿入する縦断曲線。勾配変化が凸形の場合は、押された車両が、凹形の場合は引かれた車両が浮き上がり脱線を招く危険がある。凸凹いずれの場合でも上下動揺加速度が大きくなり、乗り心地が悪くなる。これらの悪影響を緩和するために挿入する。

しょくにほんぎ【続日本紀】とは

しょくにほんぎ【続日本紀】とは|一般用語平安初期の勅撰の史書。六国史の第 2 番目。40 巻。藤原継縄・菅野真道・秋篠安人らにより 797 年撰進。697~791 年の 95 年間を編年体で記す。続紀。

しょくにくるい【食肉類】とは

しょくにくるい【食肉類】とは|一般用語哺乳(ほにゆう)類の一グループ。一般に,肉を切り裂くのに適した臼歯(裂肉歯)をもつ。古生物学的には漸新世以降に多様化したとされる。ネコ科・クマ科・イヌ科・アザラシ科が代表的で,肉食性の種が多いが,主に植物を食べるものもいる。鰭脚(ききやく

しょくにくしょくぶつ【食肉植物】とは

しょくにくしょくぶつ【食肉植物】とは|一般用語⇒食虫植物

しょくにくかこうひん【食肉加工品】とは

しょくにくかこうひん【食肉加工品】とは|一般用語食肉を主要原料とする加工食品の総称。ハム・ベーコン・ソーセージ・缶詰など。肉製品。

しょくにく【食肉】とは

しょくにく【食肉】とは|一般用語(1)動物の肉を食べること。肉食。(2)食用の肉。

しょくどく【触読】とは

しょくどく【触読】とは|一般用語点字などを指先で触れて読むこと。

しょくどうらく【食道楽】とは

しょくどうらく【食道楽】とは|一般用語食い道楽。

しょくどうはっせい【食道発声】とは

しょくどうはっせい【食道発声】とは|一般用語癌(がん)などで喉頭摘出手術を受けた者が声を出す方法の一。食道を経て胃内に飲み込んだ空気を腹圧などで押し出し,食道上部を振動させることで発声する。
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