し し・る【知る】(動五)とは し・る【知る】(動五)とは|一般用語(1)その存在を認める。「事件の発生を―・る」(2)その内容・意味などを理解する。「一を聞いて十を―・る」(3)習っておぼえる。「英語は―・らない」(4)記憶する。面識がある。「昔を―・っている人」「―・らない人」(5)気がつく。「夜が明け 2026.01.15 し一般
し しる【汁】とは しる【汁】とは|一般用語(1)物に含まれた液。「リンゴの―」(2)吸い物・味噌汁など,調理した汁物。おつゆ。「―の実」(3)料理のもととなる液。出し汁。(4)(「うまい汁を吸う」の形で)他人の力で得た利益・もうけ。 2026.01.15 し一般
き ギボルト接合(ぎぼるとせつごう)(gibault joint)とは ギボルト接合(ぎぼるとせつごう)(gibault joint)とはギボルト継手を用いた接合法。「ボルト締め接合」ともいう。→ギボルトジョイントhttps://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/07ki/087.html 2026.01.15 き設備
し シリンダー【cylinder】とは シリンダー【cylinder】とは|一般用語(1)円筒。円柱。また,その形のもの。(2)蒸気機関・内燃機関などの主要部分の一。中空の円筒状をなし,内部でピストンを蒸気圧やガス圧により往復運動させる。気筒。 2026.01.15 し一般
し シリング【shilling】とは シリング【shilling】とは|一般用語もと,イギリスの補助通貨単位。ポンドの 20 分の 1,ペンスの 12 倍。記号 S 1971 年,十進法へ移行して廃止。 2026.01.15 し一般
し じりん【辞林】とは じりん【辞林】とは|一般用語(1)言葉を多く集めて解釈した書物。辞書。(2)国語辞典。金沢庄三郎編。1907 年(明治 40)刊。新しい工夫を盛り込んだ実用国語辞典として評価を得,11 年(明治 44)の大改訂を経て,25 年(大正 14)広辞林に引き継がれる。 2026.01.15 し一般
し システムキッチン(しすてむきっちん)(建築関連用語)とは システムキッチン(しすてむきっちん)とは|不動産用語昭和40年代の高度経済成長期にドイツから輸入され、日本の住宅に合うようにアレンジされた。現在では、一般的な住宅に広く普及している。キッチンでの作業に必要な流し台、調理台、コンロ、台所用道具、食器食品庫、調味料入れなどの設備・ 2026.01.15 し不動産