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しんしょく【神職】とは

しんしょく【神職】とは|一般用語(1)神社の祭儀や事務に従事する職を一般的にいう語。神官。神主。(2)1887 年(明治 20)以降,神社の職員に対する国の職制上の呼称。宮司・禰宜(ねぎ)など。

しんしょく【神色】とは

しんしょく【神色】とは|一般用語心と顔色。また,顔色。「―自若(じじやく)」

しんしょく【侵食・侵蝕】とは

しんしょく【侵食・侵蝕】とは|一般用語徐々におかし,食い込むこと。

しんしょかいひざい【信書開披罪】とは

しんしょかいひざい【信書開披罪】とは|一般用語封をした信書を正当な理由なく開く犯罪。

しんじょうれんごう【身上連合】とは

しんじょうれんごう【身上連合】とは|一般用語〔personal union〕2 国以上の国家がそれぞれの主権を失うことなく同一の君主を戴くこと。1714 年から 1837 年にかけてのイギリスとハノーバーの類。

しんじょうりんり【心情倫理】とは

しんじょうりんり【心情倫理】とは|一般用語道徳的善悪の基準を,行為の結果ではなく,行為者の意図・気持ち・意志などに置く立場。カント・リップスなどがこれに属する。心情道徳。心術道徳。

しんしょうぼうだい【針小棒大】とは

しんしょうぼうだい【針小棒大】とは|一般用語〔針ほどのものも棒ほどに大きく言う意〕物事を大げさに誇張して言うこと。

しんしょうひつばつ【信賞必罰】とは

しんしょうひつばつ【信賞必罰】とは|一般用語手柄のあった者には必ず賞を与え,あやまちを犯した者は必ず罰すること。情実にとらわれず賞罰を厳正に行うこと。

じんしょうたい【腎小体】とは

じんしょうたい【腎小体】とは|一般用語腎臓の皮質を構成する直径 0.1~0.2mm の球体。糸球体とこれを包むボーマン嚢(のう)とから成る。マルピーギ小体。

じんじょうしょうがっこう【尋常小学校】とは

じんじょうしょうがっこう【尋常小学校】とは|一般用語1886 年(明治 19)小学校令により設置され,満 6 歳以上の児童に初等普通教育を施した義務制の小学校。期間は最初 4 年,1907 年から 6 年。41 年(昭和 16)国民学校初等科と改称。
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