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シンコペーション【syncopation】とは

シンコペーション【syncopation】とは|一般用語〔音〕強拍と弱拍の通常の位置関係を変え,音楽のリズムに緊張感を生み出す手法。一般には,弱拍の音を次に続く同一音高の強拍の音とタイで結んで作り出す。移勢法。切分法。切分音。

じんごのへん【壬午の変】とは

じんごのへん【壬午の変】とは|一般用語1882 年壬午の年に,朝鮮の首都漢城(ソウル)で起きた軍人暴動。親日的な閔妃(びんぴ)政権の軍制改革に反対して旧軍が起こしたもので,大院君一派の扇動もあり,日本人軍事教官殺害,日本公使館焼き打ちに発展。この結果済物浦(さいもつぽ)条約が

シンゴニウム【(ラ) Syngonium】とは

シンゴニウム【(ラ) Syngonium】とは|一般用語サトイモ科のつる性植物。熱帯アメリカに自生。多くは気根を出し樹木に着生。

しんこてんはそうごう【新古典派総合】とは

しんこてんはそうごう【新古典派総合】とは|一般用語ケインズ経済学に基づく財政・金融政策の運用によって完全雇用が達成されれば,新古典学派のミクロ経済学が説く市場機構による資源の最適な配分が実現するという考え方。P=サミュエルソンが一時期主張。

クリッパー(くりっぱー)(clipper)とは

クリッパー(くりっぱー)(clipper)とは鉄線切断用の大鋏(おおばさみ)。鉄線や電線を切るのに用いるが,細径の鉄筋を切断できるものもある。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/08ku/094.html

しんこてんは【新古典派】とは

しんこてんは【新古典派】とは|一般用語⇒新古典学派(しんこてんがくは)

しんこてんしゅぎ【新古典主義】とは

しんこてんしゅぎ【新古典主義】とは|一般用語(1)19 世紀末から 20 世紀初頭にかけて,西欧,特にドイツに興った古典への復帰を唱える文芸思潮。(2)後期ロマン主義への反動として両世界大戦間に現れた音楽の様式。ネオ-クラシシズム。(3)⇒古典主義

しんこてんがくは【新古典学派】とは

しんこてんがくは【新古典学派】とは|一般用語1870 年代の限界革命以降の近代経済学の立場の総称。ケンブリッジ学派・オーストリア学派・ローザンヌ学派によって形成された。狭義には,A=マーシャルに始まるケンブリッジ学派をいう。効用価値説と限界分析に基づく市場機構の解明を主題とす

しんこっちょう【真骨頂】とは

しんこっちょう【真骨頂】とは|一般用語そのものの本来の姿。真面目(しんめんもく)。「―を発揮する」

じんこつ【人骨】とは

じんこつ【人骨】とは|一般用語人間の骨。
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