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しょざいな・い【所在無い】(形)とは

しょざいな・い【所在無い】(形)とは|一般用語手持ちぶさたである。

じょさいどう【除細動】とは

じょさいどう【除細動】とは|一般用語心臓に強い電流を瞬間的に流し,心房細動や心室細動を抑え,規則正しいリズムに戻すこと。不整脈の治療などで利用。「―装置」

しょざいちほう【所在地法】とは

しょざいちほう【所在地法】とは|一般用語物の存在する場所の法律。国際私法上,物権関係の準拠法となる。

じょざい【助剤】とは

じょざい【助剤】とは|一般用語主な作用をする薬剤以外の薬剤。

じょさい【助祭】とは

じょさい【助祭】とは|一般用語ローマ-カトリック教会における聖職位の一。ミサの際などに司祭を補助する者。

じょさい【如才】とは

じょさい【如才】とは|一般用語手ぬかり。手おち。「万事に―がない」

しょざい【所在】とは

しょざい【所在】とは|一般用語存在する場所。「―が知れない」

しょさい【書斎】とは

しょさい【書斎】とは|一般用語読書や書き物をしたり,研究をしたりするための部屋。

しょさい【所載】とは

しょさい【所載】とは|一般用語新聞・雑誌・書籍などに載っていること。「1 月号―の記事」

神木(しんぼ〈)とは

神木(しんぼ〈)とは|造園用語神社境内にあって本殿の近く注連縄(しめなわ)が回されている樹木。神が地上に降神する際の依代(よりしろ)となるものである。スギ・クロマツ・ナギ・クスノキ等が多く見受けられる。御神木として礼拝の対象ともなる。https://kabu-watana
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