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粟石(ぐりいし)(-)とは

粟石(ぐりいし)(-)とは⇒割栗石(わりぐりいし)https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/08ku/081.html

しろ【白】とは

しろ【白】とは|一般用語(1)色の名。雪のような色。(2)無罪。潔白。⇔黒「容疑者は―と断定された」(3)白い碁石。また,それを持って打つ方。⇔黒(4)書いたり,着色したりしていないこと。「答案を―で出す」

しろ【代】とは

しろ【代】とは|一般用語(1)かわりとするもの。代用。「御霊(みたま)―」(2)材料。「壁―」(3)代価。代金。「飲み―」(4)一定の領域。区域。「糊(のり)―」(5)田地。田。「―かき」

ジレンマ【dilemma】とは

ジレンマ【dilemma】とは|一般用語〔ディレンマとも〕板ばさみ。「―に陥る」

しれん【試練・試煉】とは

しれん【試練・試煉】とは|一般用語信仰・決心などの強さをためされる苦難。「―に耐える」

しれわた・る【知れ渡る】(動五)とは

しれわた・る【知れ渡る】(動五)とは|一般用語広く多くの人々に知られるようになる。「うわさが世間に―・る」

じ・れる【焦れる】(動下一)とは

じ・れる【焦れる】(動下一)とは|一般用語いらいらする。いらだつ。「渋滞に―・れる」

し・れる【痴れる】(動下一)とは

し・れる【痴れる】(動下一)とは|一般用語愚かになる。ぼける。「酒に酔い―・れる」

し・れる【知れる】(動下一)とは

し・れる【知れる】(動下一)とは|一般用語(1)人に自然と知られる。「世間に―・れる」(2)(多く打ち消しの形で用いる)話し手にそのことがわかる。「気が―・れない」(3)(「しれている」「しれたこと(もの)だ」の形で)たいしたことはない。「たかが―・れている」

しれもの【痴れ者】とは

しれもの【痴れ者】とは|一般用語おろか者。あほう。
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