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しんこく【申告】とは

しんこく【申告】とは|一般用語(1)国民が法律上の規定により,官庁に一定の事柄を申し出ること。「所得を―する」(2)申し出ること。「着任を―する」

しんこきんわかしゅう【新古今和歌集】とは

しんこきんわかしゅう【新古今和歌集】とは|一般用語第 8 番目の勅撰和歌集。20 巻。後鳥羽上皇の命で,源通具・藤原有家・藤原定家・藤原家隆・藤原雅経撰。1205 年成立。約 1980 首。歌風は新古今調。八代集の一。新古今集。新古今。

しんこきんちょう【新古今調】とは

しんこきんちょう【新古今調】とは|一般用語新古今和歌集に代表される歌風・歌調。芸術至上主義的・技巧的・絵画的であり,体言止め・本歌取りなどに特色がある。

逆潮流(ぎゃくちょうりゅう)(-)とは

逆潮流(ぎゃくちょうりゅう)(-)とは系統連系している設備で、発電した電力を系統へ逆流させること。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/07ki/101.html

しんこきゅう【深呼吸】とは

しんこきゅう【深呼吸】とは|一般用語深く大きく空気を吸い,吐く呼吸法。

しんゴールドプラン【新ゴールドプラン】とは

しんゴールドプラン【新ゴールドプラン】とは|一般用語1994 年(平成 6)にゴールドプラン(高齢者保健福祉推進 10 か年戦略)を見直した新計画。整備目標とするホームヘルパー数,特別養護老人ホームのベッド数を大幅に引き上げた。→ゴールド-プラン

じんこうろん【人口論】とは

じんこうろん【人口論】とは|一般用語経済学書。イギリスの経済学者マルサス著。1798 年刊。人口の自然増加は幾何級数的であるのに対し,生活に必要な物資は算術級数的にしか増加しないから,過剰人口による貧困の増大は避けられないという人口法則を立てた。

じんこうりん【人工林】とは

じんこうりん【人工林】とは|一般用語種をまいたり,植樹したりして人工的に育成した森林。⇔天然林

実印(じついん)(その他)とは

実印(じついん)とは|不動産用語個人の場合は市区町村、法人の場合は法務局(地方法務局、支局、出張所を含む)にあらかじめ届け出て、必要の際には印鑑証明書の交付を受けられるようにしてある印章。法人の場合には代表者印と呼ぶことも多い。 一人(一代表者)一個に限られ、不動産売買などの

じんこうりろん【人口理論】とは

じんこうりろん【人口理論】とは|一般用語人口の大きさ・構成や人口集団の変動などについて,その原因と結果を明らかにする理論。
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