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じょうみん【常民】とは

じょうみん【常民】とは|一般用語(1)ごく普通の人。一般の民衆。庶民。(2)柳田国男の用語。生産に直接携わり,民間伝承を担っている人々。文化的観点から位置づけられた人間類型の一。

しょうみょう【称名】とは

しょうみょう【称名】とは|一般用語仏の名を唱えること。一般には阿弥陀の名号を南無阿弥陀仏と唱えること。称名念仏。

しょうみょう【声明】とは

しょうみょう【声明】とは|一般用語(1)インドの五明(ごみよう)の一。音韻・文法・訓詁(くんこ)を研究する学問。(2)日本で,法会(ほうえ)の際,僧によって唱えられる声楽。サンスクリット語音写や漢文のほか,和讃など日本語のものもある。梵唄(ぼんばい)。

じょうみゃくりゅう【静脈瘤】とは

じょうみゃくりゅう【静脈瘤】とは|一般用語血行障害などのために静脈が一部拡張したもの。食道・直腸・下腿などに好発する。

クライアント(くらいあんと)(-)とは

クライアント(くらいあんと)(-)とは依頼主。通常,建築物の設計,施工業務を依頼する者のことをいう。「建築主」「施主」ともいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/08ku/054.html

じょうみゃくべん【静脈弁】とは

じょうみゃくべん【静脈弁】とは|一般用語静脈の内壁に一定の間隔をもって存在する半月状の弁膜。血液の逆流を防ぐ機能をもつ。

じょうみゃくちゅうしゃ【静脈注射】とは

じょうみゃくちゅうしゃ【静脈注射】とは|一般用語薬液を直接静脈内に注入する注射法。速やかな効果が期待できる。

じょうみゃくさんぎょう【静脈産業】とは

じょうみゃくさんぎょう【静脈産業】とは|一般用語産業廃棄物を処理・加工し,原料や製品として再生産する産業。→動脈産業

じょうみゃくけつ【静脈血】とは

じょうみゃくけつ【静脈血】とは|一般用語体循環で各組織中に生じた二酸化炭素および老廃物を受けて心臓に戻り,ガス交換のため肺に入る血液。酸素に乏しく暗赤色を呈する。肺静脈を除く静脈および肺動脈に流れる。⇔動脈血

じょうみゃくえいようほう【静脈栄養法】とは

じょうみゃくえいようほう【静脈栄養法】とは|一般用語⇒点滴(てんてき)
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