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しょきびどう【初期微動】とは

しょきびどう【初期微動】とは|一般用語地震動のうち,最初に P 波が到達してから S 波が到達するまでの部分の振動。通常は,直達 P 波や種々の反射 P 波等からなり,S 波より振幅が小さく,周期が短いことが多いので,こう呼ばれる。

しょきばらい【暑気払い】とは

しょきばらい【暑気払い】とは|一般用語何かをして夏の暑さを払いのけること。

土砂(どしや)(調査)とは

土砂(どしや)とは|トンネル用語英語:soil、earth独語:Boden、Erde仏語:--https://kabu-watanabe.com/glossary/tonneru/20to/038.html

しょきちょう【書記長】とは

しょきちょう【書記長】とは|一般用語書記局の長。

しょきじょうけん【初期条件】とは

しょきじょうけん【初期条件】とは|一般用語(1)〔物〕物理量の時間変化を記述するときに必要とする,時刻ゼロにおけるいくつかの物理量の値。(2)〔数〕微分方程式で,独立変数が特定の値をとるときの解の値。

しょきこしょう【初期故障】とは

しょきこしょう【初期故障】とは|一般用語工場の機器や部品に,使用開始後の早い時期に発生する故障。設計や製造上の欠点,使用環境との不適合による場合が多い。→バスタブ曲線

しょきキリストきょう【初期キリスト教】とは

しょきキリストきょう【初期キリスト教】とは|一般用語2 世紀前半からコンスタンティヌス大帝(4 世紀前半)に至る期間のキリスト教の通称。→原始キリスト教

しょききょく【書記局】とは

しょききょく【書記局】とは|一般用語労働組合・政党などの中央執行委員会に従属し,文書の作成など,日常事務を取り扱う機関。

しょきかんちょう【書記官鳥】とは

しょきかんちょう【書記官鳥】とは|一般用語ヘビクイワシの別名。

しょきかん【書記官】とは

しょきかん【書記官】とは|一般用語(1)旧制で内閣・各省・議会両院や地方官庁などで,事務を分掌した奏任官。(2)「裁判所書記官」の略。(3)外交官の一。大(公)使・参事官の下にいて外交事務を助ける。
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