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じょばつ【除伐】とは

じょばつ【除伐】とは|一般用語幼齢林の手入れの一。育成しようとする樹木以外の木を切りのぞくこと。

しょばつ【処罰】とは

しょばつ【処罰】とは|一般用語罰を加えること。「―を受ける」

しょはつ【初発】とは

しょはつ【初発】とは|一般用語(1)はじまり。おこり。しょほつ。(2)⇒始発

じょはきゅう【序破急】とは

じょはきゅう【序破急】とは|一般用語日本の音楽・舞踊・演劇などで,楽曲構成・演出・速度などに関して 3 部分または 3 段階を想定する理論用語。各種の芸能に採用され,多様な意味・用法がある。

しょはい【書肺】とは

しょはい【書肺】とは|一般用語クモ類に見られる呼吸器官。腹部の体表が陥入してできた袋の中に多数の葉状物が積み重なったもの。肺書。肺嚢(はいのう)。気管肺。

グラブバケット(ぐらぶばけっと)(grab bucket)とは

グラブバケット(ぐらぶばけっと)(grab bucket)とは⇒クラムセルhttps://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/08ku/072.html

しょばとは

しょばとは|一般用語〔「ばしょ(場所)」の倒語〕香具師(やし)などの隠語で,香具師などが露店や興行を営む場所。「―代」

しょは【諸派】とは

しょは【諸派】とは|一般用語(1)いろいろな党派・流派。(2)小政党をまとめて呼ぶ語。

じょのまい【序の舞】とは

じょのまい【序の舞】とは|一般用語能の舞の一。ゆったりとして品位のある典雅な舞で,主として麗人(れいじん)・老木の精などが舞う。

じょのくち【序の口】とは

じょのくち【序の口】とは|一般用語(1)物事のはじまり。「こんな寒さはまだ―だ」(2)相撲で,番付に記される一番下の位。
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