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気送子(きそうし)(carrier)とは

気送子(きそうし)(carrier)とはエアシュータの気送管中を走行する円筒形の透明プラスチック製ケース。書類、カルテなどの搬送に用いられる。→エアシュータhttps://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/07ki/067.html

じょがくざっし【女学雑誌】とは

じょがくざっし【女学雑誌】とは|一般用語文芸雑誌。1885 年(明治 18)創刊。1904 年廃刊。編集人は近藤賢三・巌本善治・青柳猛と順次変わった。若松賤子・北村透谷らが執筆,のちの「文学界」の母胎となる。

しょがく【初学】とは

しょがく【初学】とは|一般用語学びはじめたばかりであること。また,その人。「―者」

しょがかり【諸掛かり】とは

しょがかり【諸掛かり】とは|一般用語諸費用。

じょがい【除外】とは

じょがい【除外】とは|一般用語ある枠の中に入れないこと。区別してのぞくこと。

仕口(しぐち)(建築関連用語)とは

仕口(しぐち)とは|不動産用語水平材・垂直材・斜材をさまざまに組み合わせて使用するとき、それらの材同士の接合部を「仕口」という。「仕口」は軸組全体の強度を大きく左右するものであるので、一般に金物で補強することとされている。https://kabu-watanabe.com

じょかい【叙階】とは

じょかい【叙階】とは|一般用語カトリック教会で,聖職位に就けられること。また,就くこと。按手(あんしゆ)を受けて司教・司祭・助祭になること。叙品(じよひん)。

しょかい【所懐】とは

しょかい【所懐】とは|一般用語心に思うこと。思い。「―を述べる」

しょかい【初会】とは

しょかい【初会】とは|一般用語(1)はじめて出会うこと。特に,遊郭で,遊女が初めてその客と会うこと。(2)初めての会合。

しょかい【初回】とは

しょかい【初回】とは|一般用語第 1 回。
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