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じょうよ【剰余】とは

じょうよ【剰余】とは|一般用語(1)余り。余分。残り。余剰。(2)割り算で,割り切れずに残った部分。余り。

じょうよ【乗輿】とは

じょうよ【乗輿】とは|一般用語(1)天子の乗り物。(2)天子の敬称。

しょうよ【賞与】とは

しょうよ【賞与】とは|一般用語(1)通常の月給・日給などのほかに,夏・冬・期末などほぼ一定の時期に支給する一時金。ボーナス。(2)功労をたたえて金品を与えること。また,その金品。「―金」

しょうよ【称誉】とは

しょうよ【称誉】とは|一般用語ほめたたえること。

しょうゆかす【醤油粕】とは

しょうゆかす【醤油粕】とは|一般用語もろみから醤油を搾り取った残りのかす。

しょうゆうせい【小遊星】とは

しょうゆうせい【小遊星】とは|一般用語⇒小惑星

しょうゆうき【小右記】とは

しょうゆうき【小右記】とは|一般用語〔「おうき」とも〕藤原実資(通称,後小野宮右大臣)の日記。巻数未詳。藤原道長・頼通時代の政治・社会の状態や宮中の儀式などを詳細に活写する。野府記(やふき)。小記。

じょうゆう【城邑】とは

じょうゆう【城邑】とは|一般用語城壁に囲まれた町。みやこ。都会。まち。

しょうゆう【小勇】とは

しょうゆう【小勇】とは|一般用語血気にはやって,つまらないことに向いた勇気。⇔大勇

じょうゆいしきろん【成唯識論】とは

じょうゆいしきろん【成唯識論】とは|一般用語世親の「唯識三十頌」に対する,インドの仏僧護法ら十大論師の注釈。100 巻。659 年唐の玄奘(げんじよう)の漢訳の際,10 巻にまとめられた。法相宗の根本聖典。
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