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しょうよく【小欲・少欲】とは

しょうよく【小欲・少欲】とは|一般用語わずかの欲。小さな欲望。「―知足」

じょうよきん【剰余金】とは

じょうよきん【剰余金】とは|一般用語収入から支出を引いて残る金額。使い残りの金。

じょうよかち【剰余価値】とは

じょうよかち【剰余価値】とは|一般用語資本家が商品としての労働力を購入するために投じた貨幣(賃金)以上に,労働者が労働(剰余労働)することで生む価値。利潤の源泉であり,資本家的生産の動機となる。マルクス経済学の基本概念の一。

じょうようろうどうしゃ【常用労働者】とは

じょうようろうどうしゃ【常用労働者】とは|一般用語期間を決めず,または 1 か月を超える期間を決めて雇われている者など,常時使用されている労働者。

しょうようぶん【商用文】とは

しょうようぶん【商用文】とは|一般用語商売上の用件を書いた文章。

しょうようデータベース【商用データベース】とは

しょうようデータベース【商用データベース】とは|一般用語電話回線などを通じて有料で利用できるデータ-ベース-サービス。

親水護岸(しんすいごがん)とは

親水護岸(しんすいごがん)とは|造園用語河川や湖等の護岸で、治水の目的だけでなく水に触れ親しむことのできるようなデザイン的配慮がなされたものの総称。近年、水に触れ親しむことを意味する「親水」という言葉が多く使われるようになったが、「護岸」と結びつけ、従来の治水に重点を置いたい

じょうようたいすう【常用対数】とは

じょうようたいすう【常用対数】とは|一般用語〔数〕10 を底とした対数。計算機の普及以前は数値計算によく利用された。

しょうようじゅりんぶんか【照葉樹林文化】とは

しょうようじゅりんぶんか【照葉樹林文化】とは|一般用語ヒマラヤから東南アジア北部,中国南部,西日本にかけて広がる常緑広葉樹林帯に住む諸民族が共有するとされる文化。神話・伝説をはじめ各種習俗に共通点が多く見られる。

しょうようじゅりん【照葉樹林】とは

しょうようじゅりん【照葉樹林】とは|一般用語常緑広葉樹を優占種とする樹林。亜熱帯から温帯に発達。日本では九州・四国・関東までの沿岸部に分布。クスノキ・シイ・ツバキなどで,葉は革質で光沢がある。常緑広葉樹林。
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