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じょうめん【定免】とは

じょうめん【定免】とは|一般用語江戸時代の徴税法の一。年貢高を固定し,ある一定期間,豊凶にかかわらず納めさせる方法。享保(きようほう)の改革で実施され,以後全国に普及した。定免法。定免取り。⇔検見(けみ)

じょうめん【上面】とは

じょうめん【上面】とは|一般用語物の,上を向いた面。また,表面。うわべ。⇔下面

しょうめん【正面】とは

しょうめん【正面】とは|一般用語(1)物や建物の表側の面。「―玄関」(2)まっすぐ前。「―に山が見える」(3)能舞台の見所(けんしよ)(観客席)のうち,舞台を正面から見る席。━を切る(1)相手とまっすぐ向き合う。(2)人や物事に正々堂々と取り組む。正面切る。

しょうめつじこう【消滅時効】とは

しょうめつじこう【消滅時効】とは|一般用語〔法〕行使しうる権利を一定期間行使しなかった場合,その権利を消滅させる制度。→取得時効

事業用借地権(じぎょうようしゃくちけん)(借地借家関連用語)とは

事業用借地権(じぎょうようしゃくちけん)とは|不動産用語平成4年8月1日に施行された借地借家法で創設された定期借地権のひとつ。専ら事業用の建物(居住の用に供するものを除く。)の所有を目的とし、契約期間は平成19年12月31日までに設定された事業用借地権は10年以上20年以下で

しょうめつ【消滅】とは

しょうめつ【消滅】とは|一般用語消えてなくなること。「自然―」

しょうめつ【生滅】とは

しょうめつ【生滅】とは|一般用語生まれることと死ぬこと。生ずることと滅びること。

しょうめいりょく【証明力】とは

しょうめいりょく【証明力】とは|一般用語証拠が事実を認定するのに役立つ度合。民事訴訟法では「証拠力」とする。証拠価値。

しょうめいだん【照明弾】とは

しょうめいだん【照明弾】とは|一般用語夜間の戦闘で照明や信号に用いる弾丸。

支線ブロック(しせんぶろっく)(stay block)とは

支線用の根かせ。支線の下部に取り付け、地中に埋設する丸太またはコンクリート製のブロック。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/12si/122.html
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