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しょうめいたいし【昭明太子】とは

しょうめいたいし【昭明太子】とは|一般用語(501-531) 中国,南北朝時代の梁の武帝の長子。本名は蕭統(しようとう),字(あざな)は徳施。当時の代表的文士を招き,古来の賦・詩・文の名作を集めて「文選」を編纂(へんさん)した。

しょうめい【照明】とは

しょうめい【照明】とは|一般用語(1)光をあてて明るくすること。(2)舞台効果・撮影効果を高めるために光を用いること。また,その光。

しょうめい【証明】とは

しょうめい【証明】とは|一般用語(1)真実であること,正しいことを明らかにすること。「無実を―するもの」(2)〔数・論〕真であると前提されるいくつかの命題(公理)を用いて,ある命題(定理)が真であることを論理的手続きに従って導くこと。

しょうめい【正銘】とは

しょうめい【正銘】とは|一般用語ほんもの。「正真―」

しょうめい【召命】とは

しょうめい【召命】とは|一般用語キリスト教で,神に選ばれて救いを与えられること。また,聖職者として使命を与えられること。

しょうめ【正目】とは

しょうめ【正目】とは|一般用語正味の重さ。

じょうむとりしまりやく【常務取締役】とは

じょうむとりしまりやく【常務取締役】とは|一般用語株式会社の取締役のうち,社長を助けて会社の日常の業務を担当する役職。

しょうむてんのう【聖武天皇】とは

しょうむてんのう【聖武天皇】とは|一般用語(701-756) 第 45 代天皇(在位,724-749)。名は首(おびと)。文武天皇の第 1 皇子。光明皇后とともに仏教を厚く信仰。全国に国分寺・国分尼寺を置き,東大寺を建立して大仏を造立した。

しょうむかん【商務官】とは

しょうむかん【商務官】とは|一般用語在外公館に駐在して通商関係の事務をつかさどる官吏。

じょうむかい【常務会】とは

じょうむかい【常務会】とは|一般用語取締役の人数が多い場合など,常務以上の比較的少人数の取締役で構成される,経営の重要事項を協議する機関。実質的には最高意思決定の場であることが多い。トップ-マネジメント。
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