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しょけん【書見】とは

しょけん【書見】とは|一般用語書物を読むこと。読書。「―台」

しょけん【所見】とは

しょけん【所見】とは|一般用語(1)見た上での判断や見解。「医師の―」(2)意見。考え。

しょけん【初見】とは

しょけん【初見】とは|一般用語(1)初めて見ること。(2)初めて会うこと。初対面。(3)初めて見た楽譜で演奏または歌唱すること。

しょ・げる【悄気る】(動下一)とは

しょ・げる【悄気る】(動下一)とは|一般用語がっかりして元気がなくなる。「指輪をなくして―・げる」

土石流(どせきりゅう)(調査)とは

土石流(どせきりゅう)とは|トンネル用語英語:mud flow、mud stream独語:Murgang、Mure仏語:avalanche boueuse、nant sauvage-https://kabu-watanabe.com/glossary/tonner

じょけつ【女傑】とは

じょけつ【女傑】とは|一般用語気性・才知がすぐれた女性。女丈夫(じよじようふ)。

しょけつ【処決】とは

しょけつ【処決】とは|一般用語はっきりと,処置をつけること。「懸案を―する」

しょげかえ・る【悄気返る】(動五)とは

しょげかえ・る【悄気返る】(動五)とは|一般用語ひどくしょげる。しょげこむ。

しょけいし【諸兄姉】とは

しょけいし【諸兄姉】とは|一般用語男性が,多くの友人たち・同輩・先輩などに対して,敬愛の気持ちをこめていう語。代名詞的にも用いる。

じょけい【如慶】とは

じょけい【如慶】とは|一般用語(1599-1670) 江戸前期の大和絵の画家。土佐派を学び,1662 年勅命により住吉を名乗る。幕府の御用絵師をつとめた。住吉派の祖。
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