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はくほうぶんか【白鳳文化】とは

はくほうぶんか【白鳳文化】とは|一般用語白鳳時代の文化。遣唐使によって初唐の文化がもたらされ,特に仏教美術にその影響がみられる。薬師寺の薬師三尊像や東塔,法隆寺金堂壁画などが代表的。国史編纂が始まり,漢詩文・和歌も盛んとなった。https://kabu-watanabe.

はくほうじだい【白鳳時代】とは

はくほうじだい【白鳳時代】とは|一般用語文化史上・美術史上の時代区分の一。飛鳥時代の後,天平時代の前。大化の改新(645 年)から平城京遷都(710 年)までをいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/26ha/1570.ht

はくほう【白鳳】とは

はくほう【白鳳】とは|一般用語孝徳天皇の代の年号「白雉(はくち)」の後世の美称。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/26ha/1569.html

はくぼ【薄暮】とは

はくぼ【薄暮】とは|一般用語夕暮れ。くれがた。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/26ha/1568.html

はくぼ【伯母】とは

はくぼ【伯母】とは|一般用語父母の姉。おば。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/26ha/1567.html

サンドポンプ(さんどぽんぷ)(-)とは

サンドポンプ(さんどぽんぷ)(-)とは泥分や砂を含んだ水のくみ上げ輸送に適した渦巻状のポンプ。ポンプの羽根の枚数を少なくして厚みを大きくしている。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/11sa/140.html

はくへんせっき【剥片石器】とは

はくへんせっき【剥片石器】とは|一般用語旧石器の一。剥片を加工した石器。フレーク-ツール。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/26ha/1566.html

はくへん【剥片】とは

はくへん【剥片】とは|一般用語(1)剥(は)げ落ちた切れはし。(2)石器をつくるために原石から剥がされた小片。削りくず(チップ)とは区別する。フレーク。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/26ha/1565.html

はくへいせん【白兵戦】とは

はくへいせん【白兵戦】とは|一般用語刀剣・槍などをもって,双方入り乱れてする戦い。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/26ha/1564.html

はくぶんきょうき【博聞強記】とは

はくぶんきょうき【博聞強記】とは|一般用語広く物事を聞き知りよく記憶していること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/26ha/1563.html
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