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しょくじゅういったい【職住一体】とは

しょくじゅういったい【職住一体】とは|一般用語職場と生活の場が同じ場所にあること。自営業・農家など。

しょくじゅう【職住】とは

しょくじゅう【職住】とは|一般用語職場と住居。「―近接」

しょくじゅ【植樹】とは

しょくじゅ【植樹】とは|一般用語木を植えること。「卒業記念に―する」

しょくしゅ【職種】とは

しょくしゅ【職種】とは|一般用語職業や職務の種類。

しょくしゅ【触手】とは

しょくしゅ【触手】とは|一般用語下等動物の体の前端や口の周囲にある,伸縮自在の突起状の器官。触覚・味覚などの感覚器官となるほか,捕食機能をもつこともある。クラゲ・イソギンチャクでは刺胞をもつ。━を伸ばす自分のものにしようとして近づく。

ジョクジャカルタ【Jokjakarta】とは

ジョクジャカルタ【Jokjakarta】とは|一般用語インドネシア,ジャワ島の中部にある都市。米・ゴム・コプラなどの集散地。ジャワ更紗(サラサ)の産地。近郊には仏教遺跡ボロブドールがある。ジョクヤカルタ。

しょくじもんだい【食餌問題】とは

しょくじもんだい【食餌問題】とは|一般用語線形計画法の代表的問題の一。健康に必要な栄養分を確保し,かつ費用が最小になる配合プランをつくる。

しょくしないしんのう【式子内親王】とは

しょくしないしんのう【式子内親王】とは|一般用語(1153 頃-1201) 鎌倉期の女流歌人。後白河天皇の第 3 皇女。1159 年から 69 年まで賀茂斎院をつとめ,晩年に出家する。歌は俊成に師事し,「古来風体抄」を献ぜられる。千載集以下の勅撰集に 155 首入集。家集「式

しょくじじっけん【食餌実験】とは

しょくじじっけん【食餌実験】とは|一般用語ある特定の物質を加えたり欠いたりした食餌を動物に与え,その物質の作用や代謝経路を研究する実験。

しょくじ【植字】とは

しょくじ【植字】とは|一般用語活版印刷の一工程。原稿に指定された体裁どおりに活字その他を組み合わせて版をつくること。ちょくじ。「―工」
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