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しょくべに【食紅】とは

しょくべに【食紅】とは|一般用語食品に色をつけるための紅色の粉。

しょくぶん【職分】とは

しょくぶん【職分】とは|一般用語職務上の当然のつとめ。役目。本分。「―を果たす」

しょくぶん【食分】とは

しょくぶん【食分】とは|一般用語日食・月食で,太陽・月の欠けた度合。

しょくぶつゆ【植物油】とは

しょくぶつゆ【植物油】とは|一般用語植物の種子や果実などから採取する油。胡麻油・オリーブ油・菜種油・椰子(やし)油・カカオ油・椿油・亜麻仁油など。食用のほか用途が広い。植物性油。

針入度(しんにゅうど)とは

針入度(しんにゅうど)とは|造園用語英語:penetrationアスファルトやセメントなどの硬さを表示する数値。石油アスファルトは規定の温度、荷重および時間で、規定の針が試料中に垂直に貫入した長さで針入度を表し、単位は0.1mmを1とする。この値の大小によりアスファルトを

しょくぶつホルモン【植物ホルモン】とは

しょくぶつホルモン【植物ホルモン】とは|一般用語植物の体内で生産され,発芽や生長・老化などの生理過程を微量で調節する有機化合物。オーキシン・ジベレリン・サイトカイニン・アブシジン酸・エチレンの 5 種類が知られている。

しょくぶつぼうえきほう【植物防疫法】とは

しょくぶつぼうえきほう【植物防疫法】とは|一般用語輸出入植物や国内の植物を検疫し,作物に有害な動植物を駆除し,その蔓延(まんえん)を防止するための法律。1950 年(昭和 25)制定。

しょくぶつプランクトン【植物プランクトン】とは

しょくぶつプランクトン【植物プランクトン】とは|一般用語プランクトンのうち,クロロフィルをもち,独立栄養を営むもの。多くの単細胞藻類(藍藻類・ケイ藻類・渦鞭毛藻類・緑藻類など)。

柔構造(じゅうこうぞう)とは

杭などを用いて沈下しないような工夫を行っていた剛構造とは異なり、周りの堤防の沈下と一緒に沈下できる柔らかい構造としたものを柔構造という。

しょくぶつとっきょ【植物特許】とは

しょくぶつとっきょ【植物特許】とは|一般用語植物新品種の発明者に与えられる特許。国際的には,植物新品種は特許法とは別の法律で保護されている。これに対応するものとして,日本には種苗法がある。
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