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じょうぶん【上聞】とは

じょうぶん【上聞】とは|一般用語天皇・君主の耳に入ること。「―に達する」

じょうぶん【上文】とは

じょうぶん【上文】とは|一般用語前に記した文。

しょうぶん【性分】とは

しょうぶん【性分】とは|一般用語生まれつきの性質。天性。性格。「せっかちな―」

しょうぶん【小文】とは

しょうぶん【小文】とは|一般用語(1)短い文章。(2)自分の文章をへりくだっていう語。

しょうぶゆ【菖蒲湯】とは

しょうぶゆ【菖蒲湯】とは|一般用語5 月 5 日の節句に,菖蒲の葉を入れてわかす風呂。邪気を払うという。

しょうぶふく【勝負服】とは

しょうぶふく【勝負服】とは|一般用語競馬で,騎手がレース時に着る上着。

しょうぶどころ【勝負所】とは

しょうぶどころ【勝負所】とは|一般用語勝敗を争っている時に,勝利へ導く転機となると思われる大事な局面。「ここが―だ」

しょうぶて【勝負手】とは

しょうぶて【勝負手】とは|一般用語碁・将棋で,一局の勝敗をかけて思い切って打つ手。

じょうぶつ【成仏】とは

じょうぶつ【成仏】とは|一般用語(1)〔仏〕煩悩(ぼんのう)を解脱(げだつ)し,悟りを開いて仏となること。得仏。(2)死んで,この世に執着を残さず仏となること。(3)死ぬこと。

しょうぶつ【生仏】とは

しょうぶつ【生仏】とは|一般用語鎌倉初期の物語僧。「徒然草」によれば,東国出身の盲目僧で,信濃前司行長(しなののぜんじゆきなが)が平家物語を作るのを助け,これを平曲として語り広めたという。生没年未詳。
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