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じょどうし【助動詞】とは

じょどうし【助動詞】とは|一般用語(1)国語の品詞の一。付属語で活用のあるもの。用言や他の助動詞に付いて,いろいろな意味を加えて叙述を助けたり,名詞その他の語について,叙述のはたらきを与えたりする。その表す意味によって,受け身・自発・可能・尊敬・使役・打ち消し・過去・完了・推

しょとうきょういく【初等教育】とは

しょとうきょういく【初等教育】とは|一般用語初歩的基本的な普通教育。小学校の教育がこれにあたる。
銅ベース

銅ベース(2026-01-14 09:05)

銅ベース 1(2026-01-14 09:05)

指定試験機関(していしけんきかん)(designation test means)とは

電気用品安全法での認定検査機関のこと。特定電気用品の型式認定を行うとき、電気用品が技術基準に適合しているかどうかを試験する機関。(㈶日本電気安全環境研究所、㈶機械電子検査協会などがある。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/12si/1

しょとうきかがく【初等幾何学】とは

しょとうきかがく【初等幾何学】とは|一般用語点・直線・円などの平面図形を対象にし,ユークリッド幾何学の方法で研究する幾何学の部門。立体もこれに準ずる。

しょどう【初動】とは

しょどう【初動】とは|一般用語(1)最初の行動。(2)ある地点に地震波が到達してひきおこす,大地の最初の動き。地震波には,P 波,S 波等各種の波が含まれているが,P 波が最も速く,最初に到達するので,通常 P 波初動をさす。

しょどう【諸道】とは

しょどう【諸道】とは|一般用語種々の方面の事。いろいろな方面の芸能。「―に通ずる」

しょどう【書道】とは

しょどう【書道】とは|一般用語毛筆を使って文字を書く芸術。漢字を用いた中国文化圏で古くから発達。日本でも独特のものに発展し,諸流派が生まれた。

しょとう【諸島】とは

しょとう【諸島】とは|一般用語多くの島々。一定区域内に散在する島の集まり。「奄美―」

しょとう【蔗糖】とは

しょとう【蔗糖】とは|一般用語二糖類の一。サトウキビやテンサイから抽出・精製した甘味の強い無色の結晶。ブドウ糖と果糖とが脱水縮合したもの。化学式 C12H22O11 食用とするほか,カラメルや糖炭(吸着剤)の原料などに用いる。砂糖。スクロース。サッカロース。
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