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しょうひしゃかかく【消費者価格】とは

しょうひしゃかかく【消費者価格】とは|一般用語流通過程の最終段階で,消費者が手に入れるときの商品価格。または,政府が消費者に売り渡す価格。→生産者価格

しょうひしゃかい【消費社会】とは

しょうひしゃかい【消費社会】とは|一般用語高度に産業が発達し,生理的欲求を満たす以上に消費が広く行われるような社会。

しょうひしゃうんどう【消費者運動】とは

しょうひしゃうんどう【消費者運動】とは|一般用語企業の消費者軽視・営利主義から消費者の利益を守り,商品の品質や価格を消費者に望ましいものとするための社会的運動。

しょうひしゃ【消費者】とは

しょうひしゃ【消費者】とは|一般用語(1)物資を消費する人。商品を買う人。(2)〔生〕 無機物から有機物を合成できず,生産者を直接または間接に摂食することにより有機物を得ている生物。通常は動物をさす。⇔生産者

じょうひさいぼうせいちょういんし【上皮細胞成長因子】とは

じょうひさいぼうせいちょういんし【上皮細胞成長因子】とは|一般用語〔epidermal growth factor〕上皮細胞の増殖を促進する物質で,アミノ酸 53 個からなるペプチド。ウロガストロンと同一の物質。上皮成長因子。上皮細胞増殖因子。EGF 。

しょうひざい【消費財】とは

しょうひざい【消費財】とは|一般用語消費者個人の欲望充足に供される財貨・サービス。→生産財・資本財

心字池(しんじいけ)とは

心字池(しんじいけ)とは|造園用語日本庭園の池の形式。「心」の字に似せた平面形をもつ。その形から全体を一目で見わたすことができず、そのために奥行感が強調される。鎌倉、室町期の庭に見られる。https://kabu-watanabe.com/glossary/zoen/12

しょうひこうぞう【消費構造】とは

しょうひこうぞう【消費構造】とは|一般用語消費支出を構成する財・サービスの費目の相互関係を表すもの。

じょうびけし【定火消し】とは

じょうびけし【定火消し】とは|一般用語江戸幕府の職名。若年寄の配下。与力・同心・臥烟(がえん)を置き,江戸市中の防火にあたった。→町火消し・大名火消し

じょうびぐん【常備軍】とは

じょうびぐん【常備軍】とは|一般用語平時にも国家が常置している軍隊。
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