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じょうばふく【乗馬服】とは

じょうばふく【乗馬服】とは|一般用語乗馬用の服。上着の裾(すそ)にあきを入れ,ズボンの膝から下は脛(すね)に密着する。

じょうはな【城端】とは

じょうはな【城端】とは|一般用語富山県南西部,東礪波(となみ)郡の町。砺波平野南端に位置し,五箇山への入り口にあたる。善徳寺の門前町として発達し,仏具・城端塗・絹織物を特産。

じょうはつねつ【蒸発熱】とは

じょうはつねつ【蒸発熱】とは|一般用語⇒気化熱

じょうはっさん【蒸発散】とは

じょうはっさん【蒸発散】とは|一般用語地表面から大気中への水の移動。裸地(土壌面)からの水の蒸発と,そこに生育する植物による水の蒸散とを合わせた呼称。

じょうはつざら【蒸発皿】とは

じょうはつざら【蒸発皿】とは|一般用語溶液を加熱濃縮,あるいは蒸発乾固して溶質を析出させる操作に用いる深皿。

土被り庄、土被り荷重(どかぶりあつ)(計画・設計)とは

土被り庄、土被り荷重(どかぶりあつ)とは|トンネル用語英語:overburden pressure独語:Überlagerungsdruck仏語:-地中のある点において、その上方にある土の重量によって生じる鉛直圧力をいう。地下水面以下の部分では、一般に土の有効単位体積

じょうはつけい【蒸発計】とは

じょうはつけい【蒸発計】とは|一般用語容器に一定量の水を入れて放置しておき,単位時間(普通 1 日)後の水の減量から蒸発量を測る装置。

じょうはつぎり【蒸発霧】とは

じょうはつぎり【蒸発霧】とは|一般用語水面上の安定した冷たい空気塊が,急激な蒸発によって水蒸気の供給を受けてできる霧。

じょうはつき【蒸発器】とは

じょうはつき【蒸発器】とは|一般用語(1)ガス循環式の冷却装置で,液化された冷却剤を気化・膨張させて吸熱するための容器。(2)水溶液を加熱して水を蒸発させ,溶質を取り出す装置。

じょうはつ【蒸発】とは

じょうはつ【蒸発】とは|一般用語(1)液体の表面から気化が起こる現象。広義には沸騰を含む。(2)人がどこかへ行方をくらますこと。「父親が―した」
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