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じょうもん【縄文】とは

じょうもん【縄文】とは|一般用語土器の表面に縄を押しつけたりして施した文様。

じょうもん【定紋】とは

じょうもん【定紋】とは|一般用語その家できまっている紋章。家紋。「―付き」

しょうもん【照門】とは

しょうもん【照門】とは|一般用語小銃の射撃照準装置。銃身後方にあり,先端の照星と合わせて照準を定める。

しょうもん【証文】とは

しょうもん【証文】とは|一般用語証拠となる文書。特に,金品の貸借を証明する文書。━の出し後(おく)れ時機を失したために役に立たないことのたとえ。

新宿遊歩道公園(しんじゅくゆうほどうこうえん)とは

新宿遊歩道公園(しんじゅくゆうほどうこうえん)とは|造園用語東京都新宿区にあり、都電の元専用軌道敷を緑道としたもので、1974(昭和49)年開設。通称四季の道。密集市街地の中で、幅員の狭い敷地に雑木林を造り、石の破片を歩道に張り合わせて変化をつけている。面積0.23ha。

しょうもん【掌紋】とは

しょうもん【掌紋】とは|一般用語てのひらに見られる細かな線状の紋理。手相をしめす太い線状のくぼみは含めない。

しょうもん【声聞】とは

しょうもん【声聞】とは|一般用語〔仏〕元来は,仏在世の弟子のこと。仏の四諦(したい)の教えに従って修行し,聖者となる仏弟子。

じょうもの【上物】とは

じょうもの【上物】とは|一般用語上等の品物。

しょうもの【抄物】とは

しょうもの【抄物】とは|一般用語主として室町時代に作られた漢籍・仏典・漢文体国書の注釈書の総称。「論語抄」「史記抄」など。

斜面安定対策工(しゃめんあんていたいさくこう)とは

斜面崩壊の発生要因を低減し、斜面の安定を図る方法。適正のり勾配に切土、盛土する抑制工、杭、アンカーなどで地山の変形をできるだけ抑えようとする抑止工とがある。
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