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しょうもん【掌紋】とは

しょうもん【掌紋】とは|一般用語てのひらに見られる細かな線状の紋理。手相をしめす太い線状のくぼみは含めない。

しょうもん【声聞】とは

しょうもん【声聞】とは|一般用語〔仏〕元来は,仏在世の弟子のこと。仏の四諦(したい)の教えに従って修行し,聖者となる仏弟子。

じょうもの【上物】とは

じょうもの【上物】とは|一般用語上等の品物。

しょうもの【抄物】とは

しょうもの【抄物】とは|一般用語主として室町時代に作られた漢籍・仏典・漢文体国書の注釈書の総称。「論語抄」「史記抄」など。

斜面安定対策工(しゃめんあんていたいさくこう)とは

斜面崩壊の発生要因を低減し、斜面の安定を図る方法。適正のり勾配に切土、盛土する抑制工、杭、アンカーなどで地山の変形をできるだけ抑えようとする抑止工とがある。

しょうもつ【抄物】とは

しょうもつ【抄物】とは|一般用語書物の抜き書き。また,和歌・漢詩の作り方を書き抜いて集めた本。参考書。→しょうもの(抄物)

じょうもく【条目】とは

じょうもく【条目】とは|一般用語箇条書きになっている法律・規則など。また,その各項目。

しょうもうひん【消耗品】とは

しょうもうひん【消耗品】とは|一般用語使うにつれて減る物。事務用品など。

じょうもう【上毛】とは

じょうもう【上毛】とは|一般用語〔「上毛野(かみつけの)」の 2 字を音読した語〕上野(こうずけ)国(今の群馬県)の別名。

しょうもう【消耗】とは

しょうもう【消耗】とは|一般用語〔「しょうこう」の慣用読み〕(1)使ってすりへること。「兵力の―を避ける」(2)体力・気力などを使い果たすこと。「神経を―する仕事」
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