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しようにん【使用人】とは

しようにん【使用人】とは|一般用語商店・家庭などに雇われている人。

しょうにん【聖人】とは

しょうにん【聖人】とは|一般用語(1)仏・菩薩のこと。(2)「聖者(しようじや)」に同じ。(3)高僧の尊称。上人(しようにん)。ひじり。

しょうにん【証人】とは

しょうにん【証人】とは|一般用語(1)事実を証明する人。証拠人。「―になる」(2)保証人。(3)〔法〕裁判所などの裁判権を行使する機関から,自己の経験により認識しえた事実の供述を命ぜられた第三者。

しょうにん【商人】とは

しょうにん【商人】とは|一般用語(1)商業を営む人。あきんど。(2)〔法〕商法上,自己の名をもって商行為を行うことを業とする者,店舗などの設備により物品販売を業とする者,鉱業を営む者および民事会社をいう。

しょうにん【昇任・陞任】とは

しょうにん【昇任・陞任】とは|一般用語上級の地位・役職にのぼること。

しょうにん【承認】とは

しょうにん【承認】とは|一般用語(1)その事柄が正当であると判断すること。(2)相手の言い分を聞き入れること。「双方が―する」(3)〔法〕国家・政府・交戦団体などについて,国際法上の主体として一定の地位を認めること。

しょうにん【小人】とは

しょうにん【小人】とは|一般用語子供。少年。入場料・乗車賃などを示す場合に小学生以下をいう。→大人(だいにん)・中人(ちゆうにん)

しょうにん【上人】とは

しょうにん【上人】とは|一般用語(1)修行を積み,智徳を備えた高僧。聖人。(2)僧侶の敬称。(3)僧位の名。「法橋(ほつきよう)上人位」の略。

しょうによりひさ【少弐頼尚】とは

しょうによりひさ【少弐頼尚】とは|一般用語(1294-1371) 南北朝時代の武将。1333 年,父貞経とともに九州探題北条英時を討つ。足利尊氏の反乱に呼応,菊池武敏を破る。一時南朝に与(くみ)したが,北朝軍に転じ九州北朝方として活躍。

しょうにょうまく【漿尿膜】とは

しょうにょうまく【漿尿膜】とは|一般用語爬虫類・鳥類の発生途上で,漿膜と尿膜とが一部で癒着したもの。卵殻の直下に広がり,呼吸器官として働く。尿漿膜。
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