ecwatanabe

しょうとくてんのう【称徳天皇】とは

しょうとくてんのう【称徳天皇】とは|一般用語(718-770) 第 48 代天皇(在位,764-770)。孝謙天皇の重祚(ちようそ)。道鏡を重用し,専制を許した。

しょうとくたいし【聖徳太子】とは

しょうとくたいし【聖徳太子】とは|一般用語(574-622) 用明天皇の皇子。名は厩戸豊聡耳(うまやどのとよとみみ)皇子。聖徳太子は諡号(しごう)。推古天皇の摂政として冠位十二階・十七条憲法を制定。小野妹子(いもこ)を隋に派遣して国交を開いた。また,広く学問に通じ,深く仏教に

しょうとくしんれい【正徳新例】とは

しょうとくしんれい【正徳新例】とは|一般用語1715 年(正徳 5),新井白石の立案により施行した,長崎でのオランダ・中国との貿易を制限する諸規定の総称。輸入超過による金銀流出を防ぐための貿易高圧縮,輸出銅の制限などを主眼とする。長崎新例。海舶互市新例。

沓ずり(くつずり)(-)とは

沓ずり(くつずり)(-)とは聞き戸の付く出入口の下枠,木または石製で,床面より高く戸当たりになる。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/08ku/047.html

しょうとくきゅう【昌徳宮】とは

しょうとくきゅう【昌徳宮】とは|一般用語韓国,ソウル市内の北にある旧王宮。1405 年,李王家の離宮として創建。

じょうとくい【常得意】とは

じょうとくい【常得意】とは|一般用語いつもその店を利用してくれる客。

じょうとくい【上得意】とは

じょうとくい【上得意】とは|一般用語その店の大変よい客。

じょうとく【常徳】とは

じょうとく【常徳】とは|一般用語中国,湖南省北部の商業都市。洞庭湖の西,□江(げんこう)の北岸にあり,交通の要地。チャントー。

じょうとく【承徳】とは

じょうとく【承徳】とは|一般用語年号(1097.11.21-1099.8.28)。堀河天皇の代。

しょうどく【消毒】とは

しょうどく【消毒】とは|一般用語感染予防のため病原菌を殺すこと。薬物・煮沸・蒸気・日光などによる方法がある。
スポンサーリンク