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しょうにゅうどう【鍾乳洞】とは

しょうにゅうどう【鍾乳洞】とは|一般用語石灰岩中の割れ目または層理面に沿って流れる地下水の溶食作用によってできた地下の洞窟。山口県の秋芳洞が有名。石灰洞。

しょうにゅうせき【鍾乳石】とは

しょうにゅうせき【鍾乳石】とは|一般用語鍾乳洞の天井にできるつらら状の石灰岩質の沈殿物。地下水に溶けた石灰分が再結晶してできる。

しょうにまひ【小児麻痺】とは

しょうにまひ【小児麻痺】とは|一般用語小児に起こる麻痺性疾患の俗称。急性灰白髄炎と,脳疾患による脳性の麻痺をいう。

新産業都市(しんさんぎょうとし)とは

新産業都市(しんさんぎょうとし)とは|造園用語大都市における人口および産業の過度の集中の防止ならびに、地域格差の是正を図るとともに雇用の安定を図るために設けられた制度。これにより、産業の立地条件および都市施設が整備され、その地方の開発発展の中核となる新産業都市の建設が促進され

しょうにびょう【小児病】とは

しょうにびょう【小児病】とは|一般用語(1)主として子供がかかる病気の総称。ジフテリア・百日咳(ひやくにちぜき)など。(2)言動が幼くて,感情に流されたり,極端に走ったりしやすい性向。「左翼―」

しょうにひまんしょう【小児肥満症】とは

しょうにひまんしょう【小児肥満症】とは|一般用語小児の脂肪組織が著しく増加した状態。肝機能障害・高脂血症・高血圧症・糖尿病などを合併することがある。

しょうにはん【小児斑】とは

しょうにはん【小児斑】とは|一般用語⇒蒙古斑(もうこはん)

しょうにぜんそく【小児喘息】とは

しょうにぜんそく【小児喘息】とは|一般用語小児の気管支喘息。原因のほとんどはアレルギーで,日本では 1955 年(昭和 30)頃から増加。

シャックル(しゃっくる)とは

シャックルワイヤーロープと吊り金具やほかのワイヤーロープとの連結に用いられる金具。略称「シャコ」。

しょうにせいじんびょう【小児成人病】とは

しょうにせいじんびょう【小児成人病】とは|一般用語食生活の変化,過食,運動不足などを原因として小児期にみられる成人病と同様の疾患。
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