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しょうと【省都】とは

しょうと【省都】とは|一般用語中国の省の首都。

しょうてんろく【賞典禄】とは

しょうてんろく【賞典禄】とは|一般用語明治政府が戊辰(ぼしん)戦争や王政復古の論功行賞として功臣にあたえた恩典。政府財政を圧迫したため,1876 年(明治 9)金禄公債に変えて整理。

しょうてんち【小天地】とは

しょうてんち【小天地】とは|一般用語(1)(大きな宇宙に比べて小さな)人間界。(2)小さく区切られているが,一つの世界をなしているところ。

しょうてんしんど【焦点深度】とは

しょうてんしんど【焦点深度】とは|一般用語焦点に立てた光軸に垂直な面を光軸にそって前後に移動しても,遠方からの光線の像が鮮鋭に見える光軸上の範囲。

しょうでんじけん【昭電事件】とは

しょうでんじけん【昭電事件】とは|一般用語昭和電工社長日野原節三が,復興金融公庫からの融資に際し,政官界首脳に贈賄した事件。1948 年(昭和 23),日野原や閣僚が逮捕され,芦田内閣は総辞職したが,閣僚クラスは全員無罪となった。昭電疑獄。

しょうてんさい【昇天祭】とは

しょうてんさい【昇天祭】とは|一般用語キリストの昇天を記念する日。復活後 40 日目に昇天したと伝えられ,復活祭後 6 週目の木曜日に祝う。主の昇天。

しょうでんこうか【焦電効果】とは

しょうでんこうか【焦電効果】とは|一般用語温度変化によって誘電体結晶の電気分極の大きさが変化し電圧が現れる現象。温度センサーなどに応用される。

しょうてんきょり【焦点距離】とは

しょうてんきょり【焦点距離】とは|一般用語一つの光学系における焦点と主点との距離。厚みの薄い 1 枚のレンズや鏡では,光軸とレンズあるいは鏡との交点から焦点までの距離。

じょうてんき【上天気】とは

じょうてんき【上天気】とは|一般用語非常に天気のいいこと。

しょうでんき【焦電気】とは

しょうでんき【焦電気】とは|一般用語電気石などの誘電体結晶の一部を熱したとき,その表面に電荷が現れる現象。または,その電荷。
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