ecwatanabe

じょうじん【成尋】とは

じょうじん【成尋】とは|一般用語(1011-1081) 平安後期の天台宗の僧。藤原佐理の子という。1072 年入宋,経典 500 余巻を日本に送る。中国で没す。善慧大師。著書に「法華経註」「参天台五台山記」など。

じょうじん【情人】とは

じょうじん【情人】とは|一般用語情交関係にある人。愛人。じょうにん。

じょうじん【常人】とは

じょうじん【常人】とは|一般用語世間一般の人。特別変わったところのない,平均的な人。

じょうしん【上進】とは

じょうしん【上進】とは|一般用語地位・程度などが上がること。向上。

じょうしん【上唇】とは

じょうしん【上唇】とは|一般用語(1)上のくちびる。(2)節足動物の口器の一部。頭部が突出した板状の小片で,大顎を前方からおおう。バッタなどの噛(か)み型口器をもつ昆虫によく発達している。

じょうしん【上伸】とは

じょうしん【上伸】とは|一般用語相場が上がっていくこと。

じょうしん【上申】とは

じょうしん【上申】とは|一般用語上役や上部機関へ意見を述べること。「―書」

しょうじん【精進】とは

しょうじん【精進】とは|一般用語(1)〔仏〕(ア)肉食をやめ,菜食すること。(イ)戒律を守ったり,禁忌を避けたりして心身を清らかに保ち,信仰に励むこと。(ウ)ひたすら仏道修行に努め励むこと。また,そのような心の働き。(2)そのことだけに心を集中して努力すること。「芸道に―する

しょうじん【焼尽】とは

しょうじん【焼尽】とは|一般用語すっかり焼けてしまうこと。残らず焼きつくすこと。

しょうじん【消尽】とは

しょうじん【消尽】とは|一般用語すっかり使い果たすこと。
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