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じりき【自力】とは

じりき【自力】とは|一般用語(1)自分一人の力。「―で進む」(2)〔仏〕自分に備わっている悟りを開く能力。また,自分の修行によって悟りを開こうとすること。⇔他力

じりき【地力】とは

じりき【地力】とは|一般用語その人が本来もっている実力。底力。「―を発揮する」

森林法(しんりんほう)とは

森林法(しんりんほう)とは|造園用語森林の保続培養と森林生産力の増進とを図るため、森林計画の樹立、営林の助長、保安林その他の保安施設等について定めている法律。1951(昭和26)年公布。https://kabu-watanabe.com/glossary/zoen/12s

しりかわ【尻皮】とは

しりかわ【尻皮】とは|一般用語樵(きこり)など山仕事をする人が用いる,皮の尻当て。腰皮。

しりがる【尻軽】とは

しりがる【尻軽】とは|一般用語(1)気軽に動き,動作がきびきびしていること。⇔尻重(しりおも)(2)言動の軽はずみなこと。(3)女が浮気であること。「―な女」

しりからげ【尻からげ】とは

しりからげ【尻からげ】とは|一般用語「しりはしょり」に同じ。

シリカタイル【silica tile】とは

シリカタイル【silica tile】とは|一般用語繊維状シリカで作ったタイル。軽量で非常に高い断熱性をもつ。スペース-シャトルの外壁に使用された。

重力式溶接(じゆうりょくしきようせつ)とは

被覆アーク溶接棒が溶融するに従って重力により下降し、棒と母材が一定角度を保ちながら溶接線に沿って移動するようにして行う溶接。グラビティ溶接ともいう。<溶接>

シリカゲル【silica gel】とは

シリカゲル【silica gel】とは|一般用語ケイ酸のゲルで,半透明の白色の固体。吸着力が強く,乾燥剤などに用いる。

しりかくし【尻隠し】とは

しりかくし【尻隠し】とは|一般用語(1)ズボンの尻の部分にあるポケット。(2)自分の過失を隠すこと。
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