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しらやまひめじんじゃ【白山比□神社】とは

しらやまひめじんじゃ【白山比□神社】とは|一般用語石川県鶴来町にある神社。奥社は白山(はくさん)頂上にある。祭神は菊理媛神(本来は白山比□神)・伊邪那岐(いざなき)神・伊邪那美(いざなみ)神。全国の白山神社の総本社。

しらやましょうさい【白山松哉】とは

しらやましょうさい【白山松哉】とは|一般用語(1853-1923) 明治・大正期の漆芸家。江戸の生まれ。精巧な研出(とぎだし)蒔絵を得意とした。

しらやまぎく【白山菊】とは

しらやまぎく【白山菊】とは|一般用語キク科の多年草。高さ 1m 内外。夏から秋に,白色の頭花をつける。若葉は食用。東風菜。

しらやま【白山】とは

しらやま【白山】とは|一般用語白山(はくさん)の古称。

しらやなぎしゅうこ【白柳秀湖】とは

しらやなぎしゅうこ【白柳秀湖】とは|一般用語(1884-1950) 評論家・歴史家。本名,武司。静岡県生まれ。早大卒。社会主義に共鳴し「直言」「火鞭」に健筆をふるった。評論「鉄火石火」など。

しらやき【白焼き】とは

しらやき【白焼き】とは|一般用語魚などを,何もつけずに焼くこと。「うなぎの―」

しらも【白藻】とは

しらも【白藻】とは|一般用語紅藻類オゴノリ科の海藻。葉状体は淡紅色。刺身のつまや,寒天の増量材とする。

しら・む【白む】(動五)とは

しら・む【白む】(動五)とは|一般用語(1)夜が明けて空が明るくなる。「空が―・む」(2)興がさめる。しらける。「座が―・む」

しらみつぶし【虱潰し】とは

しらみつぶし【虱潰し】とは|一般用語物事をすべて片端から片づけること。「―に調べる」

しらみ【虱】とは

しらみ【虱】とは|一般用語シラミ目の昆虫の総称。体長 1~4mm。長楕円形,扁平で羽がない。哺乳類に外部寄生して吸血する。人間に寄生するものに,ヒトジラミとケジラミがあり,発疹チフス・回帰熱などの伝染病を媒介する。
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