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しょうにん【承認】とは

しょうにん【承認】とは|一般用語(1)その事柄が正当であると判断すること。(2)相手の言い分を聞き入れること。「双方が―する」(3)〔法〕国家・政府・交戦団体などについて,国際法上の主体として一定の地位を認めること。

しょうにん【小人】とは

しょうにん【小人】とは|一般用語子供。少年。入場料・乗車賃などを示す場合に小学生以下をいう。→大人(だいにん)・中人(ちゆうにん)

しょうにん【上人】とは

しょうにん【上人】とは|一般用語(1)修行を積み,智徳を備えた高僧。聖人。(2)僧侶の敬称。(3)僧位の名。「法橋(ほつきよう)上人位」の略。

しょうによりひさ【少弐頼尚】とは

しょうによりひさ【少弐頼尚】とは|一般用語(1294-1371) 南北朝時代の武将。1333 年,父貞経とともに九州探題北条英時を討つ。足利尊氏の反乱に呼応,菊池武敏を破る。一時南朝に与(くみ)したが,北朝軍に転じ九州北朝方として活躍。

しょうにょうまく【漿尿膜】とは

しょうにょうまく【漿尿膜】とは|一般用語爬虫類・鳥類の発生途上で,漿膜と尿膜とが一部で癒着したもの。卵殻の直下に広がり,呼吸器官として働く。尿漿膜。

しょうにゅうどう【鍾乳洞】とは

しょうにゅうどう【鍾乳洞】とは|一般用語石灰岩中の割れ目または層理面に沿って流れる地下水の溶食作用によってできた地下の洞窟。山口県の秋芳洞が有名。石灰洞。

しょうにゅうせき【鍾乳石】とは

しょうにゅうせき【鍾乳石】とは|一般用語鍾乳洞の天井にできるつらら状の石灰岩質の沈殿物。地下水に溶けた石灰分が再結晶してできる。

しょうにまひ【小児麻痺】とは

しょうにまひ【小児麻痺】とは|一般用語小児に起こる麻痺性疾患の俗称。急性灰白髄炎と,脳疾患による脳性の麻痺をいう。

新産業都市(しんさんぎょうとし)とは

新産業都市(しんさんぎょうとし)とは|造園用語大都市における人口および産業の過度の集中の防止ならびに、地域格差の是正を図るとともに雇用の安定を図るために設けられた制度。これにより、産業の立地条件および都市施設が整備され、その地方の開発発展の中核となる新産業都市の建設が促進され

しょうにびょう【小児病】とは

しょうにびょう【小児病】とは|一般用語(1)主として子供がかかる病気の総称。ジフテリア・百日咳(ひやくにちぜき)など。(2)言動が幼くて,感情に流されたり,極端に走ったりしやすい性向。「左翼―」
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