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しょうとく【彰徳】とは

しょうとく【彰徳】とは|一般用語人の善行を世間に広く知らせること。また,その善行。

しょうとく【頌徳】とは

しょうとく【頌徳】とは|一般用語徳をほめたたえること。「―碑」

しょうとく【生得】とは

しょうとく【生得】とは|一般用語生まれながらにして身に備わっているもの。せいとく。

じょうどきょう【浄土教】とは

じょうどきょう【浄土教】とは|一般用語衆生(しゆじよう)を済度(さいど)するという阿弥陀の本願を信じ,ひたすら念仏を唱えれば,死後極楽浄土に往生できると説く教え。無量寿経・観無量寿経・阿弥陀経などに基づいており,日本には奈良時代に伝わり,平安時代に円仁・源信・空也などが現れ,

じょうどがはま【浄土ヶ浜】とは

じょうどがはま【浄土ヶ浜】とは|一般用語岩手県宮古市東部の景勝地。白色の流紋岩からなり,陸中海岸の代表的観光地。

じょうとかのうていきよきんしょうしょ【譲渡可能定期預金証書】とは

じょうとかのうていきよきんしょうしょ【譲渡可能定期預金証書】とは|一般用語〔(negotiable)certificate of deposit〕第三者に預金の譲渡が可能な自由金利預金。アメリカで導入され,日本では 1979 年(昭和 54)に創設された。譲渡性預金。NCD

しょうどがいこう【焦土外交】とは

しょうどがいこう【焦土外交】とは|一般用語国が焦土と化しても国策を遂行しようとする外交。1932 年(昭和 7)8 月,国際的に非難されていた満州国承認を強行しようとして述べた内田康哉外相の語による。

震災復興計画(しんさいふっこうけいかく)とは

震災復興計画(しんさいふっこうけいかく)とは|造園用語1923(大正12)年9月1日、関東南部に大地震発生、東京市面積の46%、横浜市面積の28%が焼失し、死者10万人という大惨事となったが、この被災した都市の復興のための都市計画。政府は計画策定と事業実施のため、「帝都復興院

しょうとうるい【少糖類】とは

しょうとうるい【少糖類】とは|一般用語糖類のうち,構成単糖類の分子数が 2 個ないし 10 個ぐらいのものの総称。二糖類のショ糖や麦芽糖など。オリゴ糖類。寡糖類。

じょうとうらがき【譲渡裏書】とは

じょうとうらがき【譲渡裏書】とは|一般用語指図証券上の権利を譲渡するための裏書。通常裏書。
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