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しょうじょうだんそう【衝上断層】とは

しょうじょうだんそう【衝上断層】とは|一般用語逆断層の一。上盤が下盤の上に低角度でのし上がった断層の称。突き上げ断層。

しょうじょうそう【猩猩草】とは

しょうじょうそう【猩猩草】とは|一般用語トウダイグサ科の一年草。北アメリカ原産。観賞用に栽培。茎は高さ約 60cm。夏,茎頂に緑黄色鐘形の花序が集まってつき,上方の数個の葉が朱赤色になる。

じょうしょうせん【上昇線】とは

じょうしょうせん【上昇線】とは|一般用語上に向かう線。特にグラフで,増加・高騰などを表す線。「―をたどる」

しょうじょうせぜ【生生世世】とは

しょうじょうせぜ【生生世世】とは|一般用語〔仏〕〔「しょうじょうせせ」とも〕生きかわり死にかわりして生を得た世。永遠。

じょうじょうしゃくりょう【情状酌量】とは

じょうじょうしゃくりょう【情状酌量】とは|一般用語裁判で刑を決定する際,同情すべき事情を考慮して,刑罰を軽くすること。酌量減軽。「―の余地なし」

導通試験(どうつうしけん)(掘削)とは

導通試験(どうつうしけん)とは|トンネル用語英語:circuit test独語:Leitungsprüfung、Zündkreisprüfung仏語:-発破器と電気雷管を結ぷ発破回路の抵抗を測定し、発破母線や補助母線の断線、短絡などのないことを確認するための通電試験を

しょうしょうけん【向象賢】とは

しょうしょうけん【向象賢】とは|一般用語(1617-1675) 琉球の政治家・学者。向象賢は唐名で,羽地(はねじ)朝秀ともいう。1650 年「中山世鑑(ちゆうざんせかん)」を著し,日琉文化融合に尽力。

じょうしょうぐん【常勝軍】とは

じょうしょうぐん【常勝軍】とは|一般用語戦えばいつも勝つ強い軍隊。

じょうしょうきりゅう【上昇気流】とは

じょうしょうきりゅう【上昇気流】とは|一般用語上方に向かう気流。雲をつくり,雨を降らす原因となる。雷雲中ではきわめて強い上昇流が現れる。⇔下降気流

しょうしょうき【小祥忌】とは

しょうしょうき【小祥忌】とは|一般用語一周忌。
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