ecwatanabe

じょうじん【情人】とは

じょうじん【情人】とは|一般用語情交関係にある人。愛人。じょうにん。

じょうじん【常人】とは

じょうじん【常人】とは|一般用語世間一般の人。特別変わったところのない,平均的な人。

じょうしん【上進】とは

じょうしん【上進】とは|一般用語地位・程度などが上がること。向上。

じょうしん【上唇】とは

じょうしん【上唇】とは|一般用語(1)上のくちびる。(2)節足動物の口器の一部。頭部が突出した板状の小片で,大顎を前方からおおう。バッタなどの噛(か)み型口器をもつ昆虫によく発達している。

じょうしん【上伸】とは

じょうしん【上伸】とは|一般用語相場が上がっていくこと。

じょうしん【上申】とは

じょうしん【上申】とは|一般用語上役や上部機関へ意見を述べること。「―書」

しょうじん【精進】とは

しょうじん【精進】とは|一般用語(1)〔仏〕(ア)肉食をやめ,菜食すること。(イ)戒律を守ったり,禁忌を避けたりして心身を清らかに保ち,信仰に励むこと。(ウ)ひたすら仏道修行に努め励むこと。また,そのような心の働き。(2)そのことだけに心を集中して努力すること。「芸道に―する

しょうじん【焼尽】とは

しょうじん【焼尽】とは|一般用語すっかり焼けてしまうこと。残らず焼きつくすこと。

しょうじん【消尽】とは

しょうじん【消尽】とは|一般用語すっかり使い果たすこと。

真行草(しんぎょうそう)とは

真行草(しんぎょうそう)とは|造園用語日本文化一般に見られる正式・略式の3段階論。書道における楷書・行書・草書と同様で、築山や植栽や石組など庭園の構成要素と配置がすべて具備し、約束事通りのものが正格正式の庭で、これを「真の庭」といい、これを簡略化したり破調したりしたものを、順
スポンサーリンク