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じょうど【壌土】とは

じょうど【壌土】とは|一般用語(1)つち。土地。土壌。(2)粘土が 30%ほど混じった土壌。水分や養分の吸収・通気性にすぐれており,作物栽培に適する。

じょうど【浄土】とは

じょうど【浄土】とは|一般用語〔仏〕仏が住む,欲望や苦しみのない世界。釈迦の西方無勝世界,弥勒仏(みろくぶつ)の兜率天(とそつてん)などがあるが,平安後期以降,浄土教が広まるにつれて,主として阿弥陀の西方極楽浄土をさすようになった。⇔穢土(えど)

じょうと【上都】とは

じょうと【上都】とは|一般用語中国,元代の副都。現在の内モンゴル自治区のドロンノール北西にある。フビライが建設し,1260 年にここで大汗の位についた。開平。

掘削勾配(くっさくこうばい)(-)とは

掘削勾配(くっさくこうばい)(-)とは⇒法勾配(のりこうばい)https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/08ku/046.html

じょうと【譲渡】とは

じょうと【譲渡】とは|一般用語権利・財産・法律上の地位などを他人に譲り渡すこと。

しょうど【照度】とは

しょうど【照度】とは|一般用語光に照らされた面の単位面積が受ける光束。単位はルクス。記号 lx「―計」

しょうど【焼土】とは

しょうど【焼土】とは|一般用語土の中の成分の有効化や殺菌などのために,土を焼くこと。

しょうど【焦土】とは

しょうど【焦土】とは|一般用語家などがすっかり焼けてしまった土地。「―と化す」

しょうと【省都】とは

しょうと【省都】とは|一般用語中国の省の首都。

しょうてんろく【賞典禄】とは

しょうてんろく【賞典禄】とは|一般用語明治政府が戊辰(ぼしん)戦争や王政復古の論功行賞として功臣にあたえた恩典。政府財政を圧迫したため,1876 年(明治 9)金禄公債に変えて整理。
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