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しょうしつ【詳悉】とは

しょうしつ【詳悉】とは|一般用語詳しく調べて見極めること。非常にくわしいこと。

到達立坑.(とうたつたてこう)(計画・設計)とは

到達立坑.(とうたつたてこう)とは|トンネル用語英語:arrival shaft独語:Zielschacht、Ankunftsschacht仏語:-シ-ルドトンネル工事において、シールドの到達点に設け、シールドの解体、搬出に利用される立坑をいう。推進工法にも用いられる

しょうしつ【焼失】とは

しょうしつ【焼失】とは|一般用語焼けてなくなること。

しょうしつ【晶質】とは

しょうしつ【晶質】とは|一般用語純水中での拡散速度が大きく,水溶液から結晶として取り出しやすい物質の総称。現代の化学ではほとんど用いられない用語。クリスタロイド。

しょうしつ【消失】とは

しょうしつ【消失】とは|一般用語消えてなくなること。「権利が―する」

しょうじたろう【東海林太郎】とは

しょうじたろう【東海林太郎】とは|一般用語(1898-1972) 歌手。秋田市生まれ。満鉄に入社するが歌手を志す。「赤城の子守唄」「国境の町」などで知られる。日本歌手協会初代会長。

しょうしたい【硝子体】とは

しょうしたい【硝子体】とは|一般用語眼の前眼部(角膜・水晶体)の後方に位置して網膜に包まれ,眼球の球内を満たしている透明な寒天様物質。ガラス体。

しょうしせんばん【笑止千万】とは

しょうしせんばん【笑止千万】とは|一般用語非常にばかばかしいこと。

じょうじせいたい【常磁性体】とは

じょうじせいたい【常磁性体】とは|一般用語常磁性を示す物質。固体では鉄族や希土類の原子を含む物質に多い。気体では酸素 O2など。

じょうじせい【常磁性】とは

じょうじせい【常磁性】とは|一般用語物質の磁性の一。磁場の中に置くと磁場と同じ方向に磁化される性質。⇔反磁性
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