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基準光源(きじゅんこうげん)(standard light)とは

基準光源(きじゅんこうげん)(standard light)とはCIEが1931年に規定した基準となる光源・光源A、温度2,854Kのタングステン・フィラメント電球・光源B、色温度4,800Kの真昼の太陽光のモデル・光源C、色温度6,500Kの平均的昼光のモデル。http

しょうてつ【正徹】とは

しょうてつ【正徹】とは|一般用語(1381-1459) 室町前期の歌僧。字(あざな)は清巌(清岩)。庵号は招月・松月。新古今風の夢幻的歌風を好んだ。家集「草根集」は 1 万 1000 余首を収める。

じょうでき【上出来】とは

じょうでき【上出来】とは|一般用語できばえのよいこと。結果や状態が十分満足できる程度のものであること。「―の作品」

しょうてき【小敵・少敵】とは

しょうてき【小敵・少敵】とは|一般用語(1)小人数の敵。(2)弱い敵。⇔大敵(たいてき)

じょうていかい【上帝会】とは

じょうていかい【上帝会】とは|一般用語中国,清末,洪秀全(こうしゆうぜん)が創始した上帝(2)を唯一神として崇拝する信徒の集団。太平天国の中核となった。拝上帝会。

敷地面積(しきちめんせき)(建築関連用語)とは

敷地面積(しきちめんせき)とは|不動産用語敷地の水平投影面積のこと。従って、傾斜地・崖地等では敷地面積はあくまで水平面に投影して測定した面積である(建築基準法施行令2条1項1号)。また、いわゆる2項道路に接している土地では、土地の一部を「敷地面積」に算入することができない(建

じょうてい【上程】とは

じょうてい【上程】とは|一般用語議案を会議にかけること。「予算案を―する」

じょうてい【上帝】とは

じょうてい【上帝】とは|一般用語(1)天上にあって,万物を支配する神。天帝。(2)中国のキリスト教で,神のこと。16 世紀以来,「天主」と併用されてきたが,(1)と混同されるとして,1704 年教皇によりこの呼称が禁じられた。→典礼問題

じょうてい【上底】とは

じょうてい【上底】とは|一般用語台形の平行な 2 辺の,上の辺。⇔下底(かてい)

しょうてい【小弟・少弟】(代)とは

しょうてい【小弟・少弟】(代)とは|一般用語自分のことをへりくだっていう語。手紙などで用いる。
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