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しょうてんしんど【焦点深度】とは

しょうてんしんど【焦点深度】とは|一般用語焦点に立てた光軸に垂直な面を光軸にそって前後に移動しても,遠方からの光線の像が鮮鋭に見える光軸上の範囲。

しょうでんじけん【昭電事件】とは

しょうでんじけん【昭電事件】とは|一般用語昭和電工社長日野原節三が,復興金融公庫からの融資に際し,政官界首脳に贈賄した事件。1948 年(昭和 23),日野原や閣僚が逮捕され,芦田内閣は総辞職したが,閣僚クラスは全員無罪となった。昭電疑獄。

しょうてんさい【昇天祭】とは

しょうてんさい【昇天祭】とは|一般用語キリストの昇天を記念する日。復活後 40 日目に昇天したと伝えられ,復活祭後 6 週目の木曜日に祝う。主の昇天。

しょうでんこうか【焦電効果】とは

しょうでんこうか【焦電効果】とは|一般用語温度変化によって誘電体結晶の電気分極の大きさが変化し電圧が現れる現象。温度センサーなどに応用される。

しょうてんきょり【焦点距離】とは

しょうてんきょり【焦点距離】とは|一般用語一つの光学系における焦点と主点との距離。厚みの薄い 1 枚のレンズや鏡では,光軸とレンズあるいは鏡との交点から焦点までの距離。

じょうてんき【上天気】とは

じょうてんき【上天気】とは|一般用語非常に天気のいいこと。

しょうでんき【焦電気】とは

しょうでんき【焦電気】とは|一般用語電気石などの誘電体結晶の一部を熱したとき,その表面に電荷が現れる現象。または,その電荷。

しょうてんガラス【焦点ガラス】とは

しょうてんガラス【焦点ガラス】とは|一般用語⇒ピントグラス

人工林(じんこうりん)とは

人工林(じんこうりん)とは|造園用語英語:artificial forest種子・苗木・挿穂などを造林地に定着させる人工造林によって仕立てられた森林。わが国の全森林面積の約35%にあたる900万haを占めるといわれ、年々、占有面積が漸増している。人工林を健全に保育し、良質

じょうてん【上天】とは

じょうてん【上天】とは|一般用語(1)空。天。(2)四天の一。冬の空。(3)天帝。上帝。
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