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しらゆきひめ【白雪姫】とは

しらゆきひめ【白雪姫】とは|一般用語(1)〔(ド) Das Schneewittchen〕グリム童話の一。また,その主人公。雪のように白くて美しい姫は,彼女をねたんで殺そうとする継母から 7 人の小人によって守られるが,毒リンゴで殺される。そこに王子が来て姫をよみがえらせ,妃

しらゆき【白雪】とは

しらゆき【白雪】とは|一般用語真っ白い雪。

しらゆ【白湯】とは

しらゆ【白湯】とは|一般用語⇒さゆ(白湯)

しらやまひめじんじゃ【白山比□神社】とは

しらやまひめじんじゃ【白山比□神社】とは|一般用語石川県鶴来町にある神社。奥社は白山(はくさん)頂上にある。祭神は菊理媛神(本来は白山比□神)・伊邪那岐(いざなき)神・伊邪那美(いざなみ)神。全国の白山神社の総本社。

しらやましょうさい【白山松哉】とは

しらやましょうさい【白山松哉】とは|一般用語(1853-1923) 明治・大正期の漆芸家。江戸の生まれ。精巧な研出(とぎだし)蒔絵を得意とした。

しらやまぎく【白山菊】とは

しらやまぎく【白山菊】とは|一般用語キク科の多年草。高さ 1m 内外。夏から秋に,白色の頭花をつける。若葉は食用。東風菜。

しらやま【白山】とは

しらやま【白山】とは|一般用語白山(はくさん)の古称。

しらやなぎしゅうこ【白柳秀湖】とは

しらやなぎしゅうこ【白柳秀湖】とは|一般用語(1884-1950) 評論家・歴史家。本名,武司。静岡県生まれ。早大卒。社会主義に共鳴し「直言」「火鞭」に健筆をふるった。評論「鉄火石火」など。

しらやき【白焼き】とは

しらやき【白焼き】とは|一般用語魚などを,何もつけずに焼くこと。「うなぎの―」

しらも【白藻】とは

しらも【白藻】とは|一般用語紅藻類オゴノリ科の海藻。葉状体は淡紅色。刺身のつまや,寒天の増量材とする。
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