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じょうちょう【定朝】とは

じょうちょう【定朝】とは|一般用語(?-1057) 平安中期の仏師。定朝様(よう)という流麗な和風の彫刻様式を確立し,寄せ木造りを完成。平等院阿弥陀如来像が残る。

じょうちょう【情調】とは

じょうちょう【情調】とは|一般用語(1)その物のかもし出す雰囲気。「浪漫的―に浸る」(2)感覚に伴って起こるさまざまな感情。

じょうちょう【冗長】とは

じょうちょう【冗長】とは|一般用語無駄が多くだらだら長いさま。「―な文」

じょうちょう【上長】とは

じょうちょう【上長】とは|一般用語年齢・地位などが,自分より上の人。長上。

沓金物(くつかなもの)(-)とは

沓金物(くつかなもの)(-)とは杭先端,ケーソン刃口先端に取り付け,先端の破損を防ぐ金物。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/08ku/045.html

しょうちょう【象徴】とは

しょうちょう【象徴】とは|一般用語(1)直接的に知覚できない概念・意味・価値などを,それを連想させる具体的事物や感覚的形象によって間接的に表現すること。また,その表現に用いられたもの。例えば,ハトで平和を,王冠で王位を,白で純潔を表現する類。シンボル。(2)記号のうち,特に表

しょうちょう【消長】とは

しょうちょう【消長】とは|一般用語衰えたり盛んになったりすること。盛衰。「国運の―」

しょうちょう【省庁】とは

しょうちょう【省庁】とは|一般用語省と呼ばれる役所と,庁と呼ばれる役所との総称。

しょうちょう【正長】とは

しょうちょう【正長】とは|一般用語年号(1428.4.27-1429.9.5)。称光・後花園天皇の代。

しょうちょう【小腸】とは

しょうちょう【小腸】とは|一般用語胃と大腸との間にあり,腹腔を蛇行する細長い消化管。口側から,十二指腸・空腸・回腸よりなる。蠕動(ぜんどう)・分節運動などにより,食物を消化しつつ送り,粘膜の柔毛(じゆうもう)から栄養分と水分を吸収する。
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