し しょうてん【焦点】とは しょうてん【焦点】とは|一般用語(1)鏡・レンズなどで,光軸に平行な光線が反射あるいは屈折して集まる一点。(2)〔数〕円錐曲線を作る基本となる定点。円錐曲線は焦点と定直線(準線)からの距離の比が一定な点全体の集合と定義される。(3)物事の中心となるところ。「―の定まらない議論 2026.01.11 し一般
し しょうてつものがたり【正徹物語】とは しょうてつものがたり【正徹物語】とは|一般用語歌論書。2 巻。正徹著述。1448~50 年頃成立。定家を尊重し,幽玄を重視する立場で随筆風に述べた書。 2026.01.11 し一般